のんびりいこうよ!開店休業

アクセスカウンタ

zoom RSS BEGIN 島人ぬ宝

<<   作成日時 : 2011/05/07 17:22   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

http://www.youtube.com/watch?v=BZM85Jk5Zoo

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【●】これは沖縄大激震です その9 流出公電の詳細です
   地元紙で識るオキナワ 2011年05月07日
   http://michisan.ti-da.net/e3547087.html
 
   内部告発サイト・ウィキリークスが日米関係に関する米外交公電を暴露したことに対し、登場する政治家、官僚は一様にだんまりを決め込んでいる。「合法的でない情報の発表。政府としてコメントすべきでない」とは菅直人首相

▼枝野幸男官房長官に至っては「コメントも確認もしない」とし、情報が事実かどうか確認もしないとそっけない。公電通りなら、登場人物は移転費水増しなど米国に配慮するあまり自国民をだましたことになる。一国を担う者として、自身に向けられた疑いも「確認しない」というのか

▼過去にも対米追従に走り国民を欺いた例はある。沖縄返還交渉で日米両政府は在沖米軍用地の原状回復費用400万ドルなどを日本側が肩代わりする密約を結んだが、政府は密約の存在を否定し続けてきた

▼しかし30年たって公開された米国の公文書により密約は事実と確認された。尖閣諸島周辺で起きた中国漁船衝突事件は海上保安官が映像をインターネットの動画サイトに投稿したことで公になった

▼米国は公文書を原則30年で公開する。日本の外務省も遅ればせながら外交文書の30年公開ルールを作った。いまだに情報を官僚の独占物だと考えているなら時代錯誤だ

▼今を取り繕っても、いつかは公文書という形で明らかになる。政府はきちんと調査・確認し、国民に正直に説明すべきだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[普天間秘密公電]米におもねる日本外交:政治 2011年5月7日 09時33分(4時間3分前に更新)
  http://www.okinawatimes.co.jp/article/2011-05-07_17480/

 普天間飛行場の移転問題をめぐる日米両政府のやりとりが暴露された。米高官におもねる日本の政治家と官僚たちがいる。日米交渉の舞台裏では、国民との約束より米政府の意向に沿おうとする外交が貫かれる。

 明らかになった公電は、政権交代後の普天間問題をめぐり、民主党幹部や外務・防衛官僚が米政府担当者らに語った内容だ。ワシントンなどに報告されている。

 「最低でも県外」と公約した鳩山由紀夫前首相が就任した直後に政府高官らは米担当者に名護市辺野古の現行案推進を伝えている。公約と真逆の裏交渉を進めるやり方は、国民不在もはなはだしい。

 沖縄の民意は取るに足らない、というニュアンスも公電に読み取れる。それが日本政府の沖縄政策なのか。

 公電によると、長島昭久防衛政務官(当時)は2009年10月12日、キャンベル国務次官補らと会談した際、北沢俊美防衛大臣が普天間を名護市辺野古へ移設する現行案を支持している、と説明した。

 その直後に長島氏がいない昼食会で、高見沢将林防衛政策局長は「長島氏は省内会議で現行案に厳しく質問する。民主党政権が喜ぶような柔軟な姿勢をあまり早期に見せるべきではない」とキャンベル氏らにアドバイスした。

 首相公約を無視して防衛政務官が「現行案支持」を耳打ちすると、官僚は裏で「譲歩するな」と米側に強行路線を促す。

 米国には、意思のない同盟国に映るはずだ。

 公電に見る対米交渉はひとつの断片にすぎないだろうが、政策を決めて、外交で駆け引きできる国ではないことをあらためて思い知る。

 そんな政策不在を嘆く以上に沖縄にとって深刻なのは、政権交代後も沖縄の民意を無視しても県内移設を進めるという意向が米側に繰り返し伝えられていることだ。

 山岡賢次国対委員長(当時)は09年12月、東京の米大使館担当者と会い、「沖縄の政治は反対のための反対」「もしその民意が尊重されたら何も進まない」と述べ、政府が方針を決めれば沖縄の政治問題は取るに足らないとの見解を示した。翌月の名護市長選を意識した発言だった。

 同市長選の直後、松野頼久官房副長官(当時)は米大使館担当者に、「鳩山政権と沖縄側との作業部会が県外を模索するのは『形の上だけ』」「安保は一地域の政治に左右されない」と語った。

 政府が沖縄に向ける冷徹な素顔だ。

 しかし私たちが問うのは基地配置は外交・防衛問題かどうかだ。なぜ海兵隊の本土配備は検討されないのか。

 ラムズフェルド前国防長官は本紙インタビューで、基地提供は日本の国内問題だと言明した。海兵隊駐留の必要性を国民に説明し、その配置先を国内で調整すればいい。

 政策を持ち得ない政治家と官僚が互いにけん制し合いながら、米担当者には進んで本音を明かしている。

 沖縄問題を取り巻く環境は極めて厳しい。

★詳細はURLをクリックして下さい。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【●】覚醒なき国家に未来はない(1)
田中良紹の「国会探検」 投稿者: 田中良紹 日時: 2011年5月 1日 02:02
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2011/05/post_257.html

 第二次大戦で敗戦国となった日本は、戦後は戦勝国によって従属的地位に置かれてきた。

 戦勝国とは1945年2月にヤルタで首脳会談を開き、国際連合(国連)の設立など戦後の国際秩序を話し合い、また7月にポツダムで日本に対する無条件降伏案を作成した米英ソ三国だが、アメリカのルーズベルト大統領がチャーチルとスターリンの反対を押し切って中国を連合国に加え、またチャーチルがフランスにも同等の資格を与えるよう主張したため、戦後、国連の最高意思決定機関とも言うべき安全保障理事会の常任理事国は米、英、ソ、中、仏の5カ国となった。世界を支配する側はこの5カ国である。

 それから四半世紀後、世界の核保有国を米、英、ソ、中、仏だけに限定する核拡散防止条約(NPT)が米ソ主導で作られた。条約は1968年に62カ国が調印して70年に発効した。世界を支配する5カ国には核があり、日本は核兵器を作る能力を持ちながら西ドイツと同様に核保有を禁止された。

 これを不平等だと批判して核を持ったのがインドとパキスタンで、それに核保有をあるともないとも言わないイスラエルはいずれもNPTに加盟していない。最近では北朝鮮がNPTから脱退した。アジアで中国、インド、パキスタンが核を持ち、北朝鮮に核疑惑があっても日本は持つ事が出来ない。

 いや中国が核実験に成功した後、60年代の終わりに日本は核武装を検討した。しかしアメリカがそれを許さなかった。以来、日米同盟の名の下に日本はアメリカの核の傘の下で従属国の地位に甘んじている。これが戦後世界の基本構造である。

 この基本構造の中で覇権争いが繰り広げられてきた。まずは米ソ二大国が対峙した。冷戦の始まりである。米ソは市場経済と計画経済を競い合い、核の数とその運搬手段で軍事力を競い合った。世界は東西両陣営に分かれ、ソ連が共産主義イデオロギーを広めて支配圏を拡大しようとすれば、アメリカは「ソ連封じ込め」戦略でこれに対抗した。

 「ソ連封じ込め」とは、ヨーロッパでは西ドイツを、アジアでは日本を中心にアメリカが経済協力を行い、「反共の防波堤」を作って共産主義の浸透を食い止める事である。連合国と戦って敗れた西ドイツと日本がいち早く廃墟から立ち直り、まもなくアメリカに次ぐ経済大国になったのは「ソ連封じ込め」戦略のお陰である。

 そしてアジアに共産主義中国が誕生し、朝鮮半島が北と南に分裂して戦争を始めると、日本の重要性は飛躍的に高まった。出撃拠点としての基地の提供と補給のための工業化が不可欠となる。こうして戦後の日本は工業国として再建される事になり、1ドル360円の為替レートが工業製品の輸出に有利な状況を作り出した。

 ベトナム戦争が始まるとさらに在日米軍基地の重要性は高まり、東西冷戦の恩恵を受けた日本経済は世界が驚く高度成長を成し遂げた。1968年にはそれまでの西ドイツを抜いて世界第二位の経済大国となった。

 しかし1971年の「ニクソン・ショック」で状況は一変する。ところが日本は「ニクソン・ショック」の意味を自覚しないで生きてきた。それが「失われた時代」につながると筆者は考える。「ニクソン・ショック」とは、アメリカのニクソン大統領が共産主義中国と手を組む事を宣言し、また一方的に金とドルとの交換を停止して固定相場制を変動相場制に変えた事である。

 当時の日本は米中の国交正常化と変動相場制がアメリカの「ソ連封じ込め」戦略の転換を意味し、日本の高度経済成長要因を消滅させると思わなかった。西ドイツがいち早く変動相場制に移行したのとは対照的に、日本は輸出主導を維持するためドル買いに走り、円安を維持しようとしたが円は高騰、無駄な努力で国民の血税を失った。

 アメリカが共産主義中国と手を組む事で、日本は天秤にかけられる事になるが、それを深刻に捉える事もしなかった。当時の日本は戦後最大の外交課題「沖縄返還」に目を奪われていた。

 60年代のアメリカはインドシナ半島から共産主義勢力を一掃するためベトナム戦争に介入した。ところが大量破壊兵器を投入するアメリカ軍に対して南ベトナム解放民族戦線(ベトコン)はジャングルと民衆の海に潜んで抵抗した。国際世論はアメリカを非難し、泥沼にはまりこんだアメリカの財政は悪化の一途を辿った。

 ケネディ、ジョンソンと二代の民主党大統領が深入りした戦争から撤退する事を考えたのは69年に大統領に就任した共和党のニクソンである。アメリカがベトナムから撤退するには、ベトコンの後ろ盾である中国と話し合う必要があり、また財政赤字によってアメリカ保有の金が流出するのを止めるには通貨安にする必要があるとニクソンは考えた。

 ニクソンの政策によって「反共の防波堤」としての日本の価値は低下した。中国指導部との秘密交渉に当たったキッシンジャー大統領補佐官は、「中国政府には日本にない戦略的思考があり、共通の価値観を共有できる」と述べた。また米中は日米安保条約が日本を強くしない「ビンのふた」であるとの認識を共有した。

投稿者: 田中良紹 日時: 2011年5月 1日 02:02

★詳細はURLをクリックして下さい。

□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□
【●】覚醒なき国家に未来はない(2)
田中良紹の「国会探検」 投稿者: 田中良紹 日時: 2011年5月 1日
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2011/05/post_258.html#more

「ニクソン・ショック」によるドル安円高は輸出主導の日本経済に打撃を与えた。もはやアメリカは日本に経済力をつけさせる側ではなく経済力を削ぐ側に回った。しかも佐藤栄作政権が「沖縄返還」を悲願とした事で日本は足下を見られた。アメリカは日本の輸出の主力であった繊維製品の輸出規制を要求してきた。


「沖縄返還」を実現するためにはアメリカの要求を飲まざるを得ない。日本政府は明治以来の国家事業であった繊維産業を他の業種に転換させる行政指導を行った。これを皮切りにアメリカは日本に対して自動車、半導体と次々に輸出規制を要求してくる。こうして戦勝国アメリカと敗戦国日本との間に経済を巡る戦争が勃発した。

アメリカに軍事で敗れた日本は経済ではしたたかだった。アメリカにバッシングされながら実益だけはしっかり確保した。1980年、筆者は自動車摩擦が燃えさかるデトロイトを取材した事がある。テレビに日本製自動車をハンマーで壊すアメリカ人の映像が繰り返し流され、新聞には「アメリカに反日の火の手」の見出しが躍っていた。

「デトロイトに行くと日本人は石をぶつけられる」とアメリカ通が言うので、「石をぶつけられに行こうじゃないか」とアメリカに行った。ところが行ってみるとデトロイトのどこにも「反日の火の手」はない。ハンマーで日本車を壊した男は市民から冷たい目で見られ、町には日本車が走り回り、失業した自動車労働者も日本車を欲しがり、デトロイト市民は日本車の燃費の良さを絶賛していた。

「反日」はデトロイトではなくワシントンで燃えていた。労働組合と政治家とマスコミが騒いでいたのである。過剰な報道を利用して日本の通産省は自動車業界を説得し、日本は自動車輸出の「自主規制」に踏み切る。「自主規制」で輸出数量が減っても日本車の需要は減らない。日本車の価格が上がって日本の利益は減らず、損をしたのはアメリカの消費者だった。

煮え湯を飲まされ続けたのはアメリカである。それが1985年に数字に現れた。アメリカが世界一の借金国に転落し、日本は世界一の金貸し国となった。工業製品を世界に輸出し、儲けた金を投資して金利を稼ぐ。世界中から日本にマネーが流れ込んだ。敗戦国日本が戦勝国アメリカの地位を脅かす存在となった。

折しもアメリカと核競争を続けてきたソ連帝国主義に陰りが見え始め、アメリカと覇権を争うのはソ連ではなく日本だと見られるようになった。85年の「プラザ合意」でアメリカは「ニクソン・ショック」に次ぐドル安誘導を行った。かつて360円だったドルの価値が三分の一になった。

円高による打撃から日本の産業を守るために採られた低金利政策はバブル経済をもたらし、日本人がアメリカの不動産を買い漁るようになるが、その頃のアメリカには日本に対する二つの見方が登場した。一つは「経済大国になった日本はアメリカの核の傘から脱して核武装する」というもので、キッシンジャー元国務長官などが主張した。

60年代の終わりに日本の核武装計画を知る立場にあったキッシンジャーは「経済大国は必ず軍事大国化する。唯一の被爆国としての反核感情など周辺が核を持てば一夜で変わる」と断言した。

もう一つは「日本は欧米とは異質の官僚国家」という見方である。リビジョニストと呼ばれる学者や評論家が主張した。彼らは「日本は資本主義でも民主主義でもなく官僚が主導する計画経済国家」と言った。ソ連共産党の最後の書記長であるゴルバチョフも「日本は共産主義の理想の国」と言ったから、東西両陣営から日本は社会主義経済体制と指摘された。しかし二つの見方のうち前者は間もなく消滅した。

90年8月にイラク軍がクエートに侵攻して湾岸危機が起こると、欧米各国の議会はこれにどう対応するかを議論し始めた。ところが日本だけは国会を開かず、橋本龍太郎大蔵大臣がアメリカ政府に支援の金額を打診した。1兆円を超える支援額が決まってから国会が開かれた。

これがアメリカの失笑を買った。資源のない日本にとって中東の石油は経済の生命線である。自国の死活問題を自らの問題と考えず、従って国会も開かず、日本はひたすらアメリカにすがってきた。いずれは大国として自立すると思っていたがそれは間違いだった。この国はいつまでも二流の従属国なのだ。それが当時のワシントンの日本に対する見方である。

筆者は当時ワシントンに事務所を構え、アメリカ議会の日本関連情報を日本に紹介する仕事をしていたから、実際にそうした見方を耳にした。ところが日本のメディアはそれを伝えない。「金だけ出して人を出さなかったから馬鹿にされた」という報道ばかりだった。

アメリカの本音は「足手まといになる人間よりも金の方が有り難い。しかし憲法の制約がある日本に人を出せと言う方が日本を困らせる事が出来る。困らせればさらに日本から金を搾り取れる」というものである。アメリカは、軍事をアメリカに委ねて金を稼ぎ、世界一の金貸しになった国から金を搾り取るのは当たり前だと考えた。


投稿者: 田中良紹 日時: 2011年5月 1日

★詳細はURLをクリックして下さい。*******************************************************
★独立党 阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう!★
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/aratasensei.html

******************************************************************
フジTV サキヨミLIVE「アメリカからの指令書!?年次改革要望書とは…」

http://www.youtube.com/watch?v=AoIqkOAGN0w

http://www.youtube.com/watch?v=IsPTYPdkuXs&feature=related
***********************************************************
2005年郵政解散・総選挙
http://ameblo.jp/sunazukinn/entry-10299713563.html
************************************************************
「郵政民営化とは、郵政ロックフェラー化の事だったんです。
小泉の構造改革とは、日本をユダヤ資本に売り渡すことだったんです。」
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm
************************************************************
【●】徹底追及!郵政民営化・かんぽの宿
http://www.youtube.com/watch?v=3XHFbYHeKXg

http://www.youtube.com/watch?v=3IF591HZbjE

http://www.youtube.com/watch?v=eyjtspp8iEk

http://www.youtube.com/watch?v=39FdFZnL2Yk
---------------------------------------------------------
売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】1/2
http://www.youtube.com/watch?v=S9cDcxRRtps

-------------------------------------------------------------
売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】2/2 http://www.youtube.com/watch?v=y0IbZgUCntk&feature=related
******************************************************************
日本病 石井紘基衆議院議員 1/5
http://www.youtube.com/watch?v=EhGE_ZIadEg&feature=related;

日本病 石井紘基衆議院議員 2/5
http://www.youtube.com/watch?v=wVT3jkx8p98&feature=related

日本病 石井紘基衆議院議員 3/5
http://www.youtube.com/watch?v=jonZYLtzRts&feature=related

日本病 石井紘基衆議院議員 4/5
http://www.youtube.com/watch?v=ZvvF7-faq4c&feature=related

日本病 石井紘基衆議院議員 5/5
http://www.youtube.com/watch?v=SN8cpirvuOE&feature=related

石井紘基議員刺殺の真相 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=XZvKh4J9vig


石井紘基議員刺殺の真相 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=Dz5FIXVXRvk&feature=related

石井紘基議員 暗殺の謎
http://www.youtube.com/watch?v=-tn1Oq7jA-A

http://www.youtube.com/watch?v=KsB4QE49r9Q

http://www.youtube.com/watch?v=X34iRa7oXFM
**********************************************************
【●】richardkoshimizu's blog
http://richardkoshimizu.at.webry.info/
******************************************************************
【●】リチャード・コシミズ 独立党動画ギャラリー
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion2/video.html
***********************************************************
■RK第七作「311同時多発人工地震テロ」好評発売中!
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/propaganda_7saku.htm
***********************************************************





月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
BEGIN 島人ぬ宝 のんびりいこうよ!開店休業/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる