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6.25 RK函館講演会のお知らせ http://blog.goo.ne.jp/kitchendrunker/e/fcf0796744eabaface9b05cbdc2578c5 http://www.youtube.com/watch?v=YGg6Ik2FCZg □◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□ 【●】米国防長官交代で何かが変わるか 地元紙で識るオキナワ http://michisan.ti-da.net/e3588562.html ブッシュの戦争から10年 ブッシュの戦争を支えていたラムズフェルド前国防長官 オバマになっても留任したゲーツ国防長官 そして3人目の国防長官としてパネッタCIA長官が近々就任する。 米国の安全保障政策や日米再編に変更はあるのか そのパネッタ次期国防長官が上院軍事委員会の公聴会で証言した。 ----------------------------------------------------------- 次期国防長官「普天間先送りせず解決」 http://www.okinawatimes.co.jp/article/2011-06-10_19024/ 9日、米議会で証言するパネッタ次期国防長官(ロイター=共同) [画像を拡大] 全国 2011年6月10日 11時08分 (26時間14分前に更新) 【ワシントン共同】次期米国防長官に指名されたパネッタ中央情報局(CIA)長官は9日、上院軍事委員会の公聴会で普天間飛行場移設について「容易な問題でない」としつつ、先送りせずに解決する決意を語った。 普天間飛行場を名護市辺野古に移設する現行計画に関し、同委のレビン委員長と共に見直しを求めているウェッブ上院議員が「15年も先送りされている」と指摘。これに対し、パネッタ氏は「コストや政治的駆け引き、外交問題で先送りされてきたのだろうが、私は絶対に解決しないといけないと考える」と力説。 普天間移設を含めたアジアの米軍再編計画について「レビュー(再検討)する」と述べるにとどめ、計画修正に踏み込むとの言質は与えなかったものの、安定した状況をつくり出すため「レビン氏やウェッブ氏と協力する」と重ねて言明。普天間の嘉手納基地への統合案の検討にも柔軟姿勢を見せた。 ----------------------------------------- ★詳細はURLをクリックして下さい。 □◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□ 【●】佐藤優氏の前原誠司議員評価について 海鳴りの島から沖縄・ヤンバルより…目取真俊 2011-06-10 14:09:24 | 米軍・自衛隊・基地問題 http://blog.goo.ne.jp/awamori777/e/7eb1a408480904e94e667a80c5a608e2 6月4日付琉球新報に掲載された「佐藤優のウチナー評論」で佐藤氏が、〈民主主義の原則に反する〉行為を行っているとして〈沖縄選出の国会議員〉を批判している(国民新党の下地幹郎議員とはっきり書けばいいものを、どうして名指ししないのだろうか)。 一方で佐藤氏は、民主党の前原誠司議員を〈民主主義的原則に忠実な政治家〉として評価し、次のように書いている。 〈東京の政治エリート(国会議員、官僚)の本音は、「沖縄にツベコベ生意気なことを言わせずに、国家の決定だから辺野古移設を強行しろ」というものだ。その中で、ごく一部の政治家が「沖縄の民意に反することは行わない」という民主主義原則に従って、辺野古移設の強行に歯止めをかけている。具体的には前原誠司前外相、原口一博前総務相らが歯止めになっているという現実を筆者は重視している。これらの民主主義原則に忠実な政治家をどうやって、もっと沖縄の側に引き寄せていくかが、普天間問題の抜本的見直しを実現する鍵と考える〉 昨年の5月と8月、当時沖縄北方担当相だった前原議員は、島袋吉和前市長など辺野古新基地建設〈容認派〉の有力者と密会していた。辺野古に新しい基地は造らせない、という公約を掲げて1月に当選した現職の稲嶺進市長を差し置き、前市長らと密会した前原議員の行為は、権謀術数を弄するものであり〈民主主義原則〉には遠いものだった。 現在の前原議員は考え方や態度が変わったのだろうか。何も変わりはしない。5月28日付琉球新報に前原議員へのインタビューが載っている。その主張は〈現行案推進で変わりはない〉というものであり、〈日米同盟の意志〉を示す対中国の軍事拠点として沖縄を位置づけ、米海兵隊の駐留を認めるというものだ。その政治手法も〈沖縄振興計画〉というアメをちらつかせ、名護市の〈容認派〉と連携して仲井真知事を懐柔しようとするものである。 前原議員は今年の5月に稲嶺市長と面談しているが、同時に〈容認派〉の島袋前市長や名護市の経済人とも会っている。前原議員の発言や行動を見ると、〈「沖縄の民意に反することは行わない」という民主主義原則に従って、辺野古移設の強行に歯止めをかけている〉という佐藤氏の前原議員への評価は、黒を白と言いくるめるものとしか思えない。 前原議員が普天間基地の辺野古〈移設〉推進の立場なのは、当然のことながら佐藤氏もよく知っている。だからこそ〈移設〉を強行するか否かに焦点をずらし、前原議員があたかも沖縄の側に立っているかのように描き出しながら、その沖縄懐柔のための動きを側面から支援しようというのだろう。 しかし、問題は辺野古〈移設〉を強行するか、仲井真知事を懐柔して〈沖縄の理解〉なるものを得るか、という手法の違いにあるのではない。いずれの手法も〈沖縄の民意に反する〉ものでしかない。〈民主主義の原則に従って〉政治を行うというのであれば、普天間基地の〈県内移設〉反対!という沖縄県民の圧倒的な多数意思を尊重し、それに基づいて基地政策、対米外交を進めること、そのために努力することこそが政治家には問われている。 それとは180度逆の行動をしている前原議員に幻想を抱き、このままでは普天間基地は固定化するか、辺野古〈移設〉が強行される、という脅しに屈して懐柔策にのっかり、アメとムチの条件闘争に再び入ってしまえば、沖縄は日米両政府にいいようにあしらわれるだけだ。首相候補としてアメリカに気に入られるため前原議員が沖縄でどのように動くか、〈働きかけを強める〉どころか、むしろ注意が必要だろう。 ★詳細はURLをクリックして下さい。 □◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□ 【●】菅政権は”不正選挙再現”のために、”目くらまし”と”時間稼ぎ”をしている! 投稿者:松代理一郎 投稿日:2011年 6月10日(金)13時56分12秒 通報 ◆植草事件の真相掲示板 http://9123.teacup.com/uekusajiken/bbs/9397 6月2日「菅内閣不信任」否決から、はや1週間。菅内閣はなかなか退陣しない。 鳩山氏が確認できたと思った”6月退陣”など、まったく念頭にないようである。 9日には、菅首相は「8月末まで続投したい」と言っている。菅直人氏の権力に対する執着は凄まじい。醜悪である。 そもそも、菅政権が「退陣」に追い詰められた背景には、それなりの理由があった。 “国民の生活が第一”の09マニュフェストを裏切り、派遣法改正、郵政改革、可視化法案などを棚上げにした。 一方で、消費税増税、TPP参加、普天間移転促進など、約束と真逆の政治を進め、国民生活を破壊して来たからである。 特に、原発事故、大震災対応では、国民置き去りの“無為無策”“責任回避”の卑劣極まりない行為の連続であったからである。 国、首相でないとできない権限、行動があるのに動かない。被災者や避難者が、理不尽な、国の対応に、住民は本当に困り切っているのである。 その状況を全国民が知り、菅政権に愛想を尽かしたのが「不信任」の背景である。単なる政権争いではない。 行政府の中枢(菅政権)が“犯罪的なネグレクト”をし続けるのに対する、国民が堪忍の尾を切らした、断罪でもあるのだ。 今、“ポスト菅”で、様々な候補がテレビ、新聞に取沙汰されている。 「次期首相にベストは前原、次に仙石、野田」と、時事通信編集委員)田崎史朗氏は、毎日テレビ)ヒルオビで、何度も語っている。 また、アメリカの代弁者、ディープスペクター氏は、「民主党は今のままで、菅さんだけ替えたらいい」と言っていた。 菅政権で“甘い汁を吸ってきた”後ろ盾からすれば、 1. 民主党を壊さない。(菅政権の枠組み方針<消費税増税&TPP他>はそのまま) 2. 自民党政権に逆戻りさせない。(小泉がぶっ壊した“55年体制、民族癒着利権”に帰らない) 3. 「復興基本法の成立」&「2次補正予算の早期編成にメドを付ける」 4. 原発事故収束にメドを付ける。(原子炉の低温冷却安定状態維持) 5. 小沢グループの影響を排除する。(“国民の生活が第一”の“09マニュフェスト”の廃棄) の線で、首のすげ替えだけで、後継首相が選ばれることを望んでいる筈である。 従来、後継首相選びは、“脅し”“金”“ポスト”“派閥締め付け”など、議員(票)の奪い合いの、熾烈な争いが繰り広げられてきた。 ただ、今回、小沢・鳩山連携で、“菅降ろし”が実現した背景もあるため、民主党両院議員総会で、“菅政権”継承の代表を選ぶには、数が足りない状況と思える。 ところで4日、「鳩菅合意文書」当事者である北沢俊美防衛相は、「国会議員だけで選べば党員やサポータは納得しない。臨時党大会を開くべきだ」と記者団に発言している つまり、8月くらいに、党員、サポータを含めた選挙をやれば、菅政権としては“勝てる”と言っているのである。 政権交代によるロスを問題にして “菅政権続投”を主張していた当事者が、党大会という“お祭り”を提案するのは異様である。でも、それなりに理由があるのだ。 それは、昨年の民主党代表選挙の経験である。特に、“不正選挙システム”の利用である。 松代が可能性について「シミュレーションした投稿」がある。 参考)「植草事件の真相」掲示板 [不正選挙は物流倉庫でコンピュータを駆使して極秘裏に行われた(推理仮説) http://9123.teacup.com/uekusajiken/bbs/7337 “不正選挙システム”はすでに出来ており、昨年の代表選で検証済だ。 運用は2ヶ月もあれば準備できる。しかも、確実に、票を操作して、該当候補を勝たせることが出来る。 当然、“お祭り”に対する世間の風当たりを考え、地方議員と党員など極めて限定した対象で行うことになるかも知れない。 しかし、“不正選挙システム”を使えば問題なく、思いの候補が当選できるだろう。 ただ、この選挙で選ばれた“候補”は、国民世論と違和感がないための”工作”も重要である。 そのために、テレビ、新聞との、連携。「情報操作」が必須である。 ここ最近のテレビ、新聞の論調を見てみると、6月2日を境に、一挙に変わった。 6月2日の「不信任否決」以前は、「復興優先、菅続投」だった。 「不信任否決」(官・鳩山合意文書)以後は、“大連立”と合わせ「菅氏退陣、次期首相候補探し」へと一変した。 さらに「世論調査」(世論操作)による、“候補者選び”誘導も活発化しだした。 某テレビ局のアンケートでは、前原4%、枝野4%、小沢2%、仙石2%、野田2%・・・・・・わからない47%、と言う人気投票を公表した。 殆ど意味不明で、“前原”を印象付けるだけだった。 昨日9日から、野田氏が、現閣僚の枝野他からの支持もあって、下馬評に上がって来た。鹿野氏とともに、もてはやされている。 テレビ、新聞は、前原、野田、仙石、枝野、海江田などの現職閣僚を候補として挙げている。国民へ印象付けを強化しようとしている。 テレビや新聞は、候補者の動静に多くを割いて、肝心な“原発被ばく”や“被災者窮迫”の情報が少なくなりつつある。 、国民の怒りや不満、不信が見えず、一見、落ち着いているかのような状況を演出しようとしている。 あたかも、現行菅政権の施策?が動きだし、一定の効果が出だしたかのような錯覚を期待している。(菅政権の延長でもいいのではと思わせる) おそらく、復興法案、2次予算のメドが経ったある段階から、テレビ、新聞の論調が、また一変する筈である。 “代表選”の騒ぎ(テレビ、新聞が演出した)を、“民主党議員だけでの首相選び”“国民そっちのけの議員たちのバカ騒ぎ”と酷評するだろう。 そして、少なくとも、民主党員や地方議員を通じての、国民の意思の反映が図られるべき。 と言って、「党員、サポータ参加の開かれた代表選挙」実施を後押しする筈である。 同時に、昨年の代表選と同様、矢継ぎ早の「世論調査」で、“人気候補”の浮上、小沢氏への誹謗中傷を繰り広げるのは目に見えている。 しかしながら、昨年の”代表選”と全く同じかたちでの繰り返しはない。 必ず、歴史には、進歩(或いは反動)がある。 その根拠は、今回の「菅政権不信任」の動きからも見て取れる。 今回の「菅内閣不信任」の大きな転機となったのが、小沢氏の「WSJインタビュー」である。 そこでの“菅首相退陣要求、不信任賛成表明”だった。 テレビ、新聞は、インタビュー事実だけを伝え、インタビュー内容は殆ど伝えなかった。 一方、ネットメデイアでは、小沢氏のインタビュー全文が載せられ、瞬く間に拡散し、多くの国民が共感を持った。 内容自体が、非常に、国民の多くが感じていることをキチンと述べ、解決の方向を示すものであり、菅政権退陣要求の正当性が、確実に伝われものだった。 その結果、ネットで話題になるとともに、テレビ、新聞も無視できなくなった。 それが“菅政権退陣”の世論をつくり、鳩山グループが同意することで、菅政権退陣へと追い詰めたのである。 昨年の代表選時に比べて、今は国民が、以下のように感じているので、単純な繰り返しはあり得ない。 1. 世論調査はウソであり、世論操作である、と疑い。“麻薬効果”が薄れている。 2. 原発事故情報の経験から、テレビ、新聞は、“まっかなウソ”を言うと感づいている。 3. 昨年の民主党代表選があまりに杜撰で、“不正選挙”疑惑をみんなが持っている。 4. 菅直人首相の醜悪な“権力しがみつき”に辟易している。 菅グループの策略に嵌らず、正当民主党グループが代表選を制し、政権奪還をなすには、鳩山・小沢グループの固い結束。 と同時に、09政権交代時と同じ、 ・ 「ドブ板」での“国民とのホンネの交流”、つまり、国民への情報の拡散が必須である。 ・ それは、“正当民主党員”が、ネットメデイアを徹底活用して、“ネット世論”を形成し ・ ひいては、テレビ、新聞も追随せざるを得ない状況にすることである。 今現在、テレビ、新聞で“候補者選び”キャンペーン”が繰り広げられている。 裏返せば、「すぐに退陣、選挙をやっても、後継候補を首相にできない」と言う認識から、「8月に退陣見込み」と宣言したのである。 菅政権の苦し紛れの“時間稼ぎ”と“不正選挙準備”である。と見なければならない。 この3ヶ月、“正当民主党”と国民が、どれだけ広く、深く結びつくかが、次期首相を決める上で、非常に重要となる。 その結びつきの鍵は、”ネットメデイア”である。 議員の方は、曲げて編集されるテレビよりも、生に伝わるネットメデイア発信を重視すべきである。 ネットメデイアはもう世論形成の大きな一翼を担っているのだ。 皆さん、とにかく、ネットメデイアに参加し、見て聞いて、喋りましょう!! ★詳細はURLをクリックして下さい。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 【●】昨年の党首選は不正選挙、本来なら小沢一郎が総裁に選ばれた - (ひょう吉の疑問) ★阿修羅♪ >投稿者 七転八起 日時 2011 年 6 月 10 日 http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/773.html http://blog.goo.ne.jp/akiko_019/e/f708473e90687a17ec8ed4c61e90b1c0 産経新聞 より http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110610/stt11061001320002-n1.htm 野田氏が代表選出馬へ、「ポスト菅」へ動き加速 2011.6.10 01:30 退陣表明した菅直人首相の後継を決める民主党代表選で、 野田佳彦財務相(54)が周辺に出馬の意向を伝えていたことが9日、分かった。 樽床伸二元国対委員長(51)、 小沢鋭仁前環境相(57)が出馬の意欲を示しているほか、 鹿野道彦農水相(69)を推す声もある。 「ポスト菅」の動きは一気に加速しそうだ。 野田氏は同日の自身のグループ会合では「今は財務相としての職責を果たすのみだ」としたが、その後、周辺に出馬意向を伝えた。 岡田克也幹事長、仙谷由人官房副長官(党代表代行)ら菅政権幹部は野田氏を支援する。 岡田氏ら党執行部は、首相の月内退陣、7月上旬の代表選を視野に日程調整をしている。 野田氏は菅政権で財政運営を担当しており、首相の後継になれば、東日本大震災からの本格的復興策を盛り込んだ平成23年度第2次補正予算案に向け、政策の継続性が図れる。 自民党との大連立構想を主導する仙谷氏はすでに、野田氏擁立を前提に自民党幹部と協議に入っている。「野田首相、仙谷幹事長」との観測も出ている。 樽床氏もすでに周辺に出馬の意向を伝えた。小沢鋭仁氏は9日夜、グループの事務所開きで代表選を「視野に入れる」と出馬に強い意欲を示した。鹿野氏を支持する筒井信隆農水副大臣も代表選をにらみ勉強会を開催した。 一方、有力候補とされてきた前原誠司前外相(49)は外国人献金問題で外相を辞任した経緯から出馬に慎重で、9日の会合では「肩に力を入れるタイミングではない。前のめりになりすぎないようにする」と述べた。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【私のコメント】 昨年9月の民主党代表者選挙は党員・サポーター票が操作された不正選挙であった。 小沢一郎は不正選挙で総理になれなかった。 不正選挙で総理になった菅直人は無能だった。 菅内閣の閣僚も無能だった。 そこに東日本大震災が起こり、ますますその無能ぶりが明らかになった。 彼らの責任はどこにあるのか。 現執行部から次の首相候補を出すなんてツラの皮が厚すぎはしないか。 仙石にも、岡田にも、枝野にも、玄葉にも責任感がない。 世論は彼らを支持していない。 ウォールストリートジャーナルの投票でも、ヤフーの投票でも野田への支持率は1%もない。 圧倒的に高いのは小沢一郎への支持率である。 マスコミは小沢一郎は政治資金気違法違反の疑いがあるから代表選には出馬できないと書いているが、誰がそんなことを決めたのか。 この非常時に多くの人が納得する総裁は小沢一郎である。 現執行部から恥も外聞もなく候補者を出すのは、彼らが政治に対する責任をいかに軽く考えているかを示すものだ。 [小沢一郎に圧倒的支持集まる WSJ投票 - ひょう吉の疑問] http://blog.goo.ne.jp/akiko_019/e/b78501907f7abbf842e74836c349b286 ウォールストリートジャーナル より http://jp.wsj.com/japanrealtime/2011/06/06/%E3%80%90%E6%8A%95%E7%A5%A8%E3%80%91%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E8%8F%85%E3%81%AF%E8%AA%B0%E3%81%8C%E7%9B%B8%E5%BF%9C%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%8B%EF%BC%9F/ 2011/6/6 17:21 【投票】ポスト菅は誰が相応しいか? 2日の菅直人首相に対する内閣不信任決議案は、民主党分裂などを危惧した鳩山由紀夫前首相が反対に回り、大差で否決。その後、菅首相が「一定のめどがついた段階」と退陣時期を曖昧にしたことで与党内でも反発する声が強まり、菅首相の早期退陣の流れが不可避となった。 焦点は次期首相レースに移っている。 党内主流派では枝野幸男官房長官、岡田克也幹事長、仙谷由人官房副長官のほか、前原誠司前外相らの名前が挙がっている。ただ、「政策ロボット」「原理主義者」などと呼ばれ、「融通が利かない」とされる性格の岡田幹事長は地方選連敗の責任も問われ、今回の内閣不信任案をめぐるゴタゴタでさらに評判を落としたとされる。 首相は同日の代議士会では「若い世代に引き継ぎしたい」と強調。世代交代の意味では、野田佳彦財務相が有力視されている。また、海江田万里経済産業相も意欲を見せている。原口一博前総務相は「資格があるかは分からないが、求められれば逃げない」と次期首相への意欲を滲ませた。ただ、不信任案の態度表明では反対→賛成→反対とめまぐるしく変化したため、岡田氏同様、株を下げたとの声も。 また、震災復興に限定した与野党連立政権になれば、自民党の谷垣禎一総裁が担がれる可能性もある。このほか中間派の樽床伸二衆院国家基本政策委員長も次期代表選に意欲を示している。 最後に政治資金問題で党員資格停止処分を受けているものの、この難局で「最後のご奉公」という意味で小沢一郎元代表も。 あなたは以下の候補でだれが次期首相にふさわしいと思いますか? 枝野幸男 (2%, 77票) 岡田克也 (1%, 33票) 仙谷由人 (1%, 22票) 前原誠司 (3%, 97票) 野田佳彦 (1%, 28票) 海江田万里 (0%, 11票) 原口一博 (3%, 91票) 樽床伸二 (0%, 8票) 谷垣禎一 (4%, 142票) 小沢一郎 (85%, 2,930票) 計3,440票 記者: 宮本辰男 ★詳細はURLをクリックして下さい。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー (ごく短い管理人のつっ込み) 総裁にはなれないと思いますよ。総裁というポストは民主党にはありませんから。 ******************************************************** ★独立党 阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう!★ http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/aratasensei.html ****************************************************************** フジTV サキヨミLIVE「アメリカからの指令書!?年次改革要望書とは…」 http://www.youtube.com/watch?v=AoIqkOAGN0w http://www.youtube.com/watch?v=IsPTYPdkuXs&feature=related *********************************************************** 2005年郵政解散・総選挙 http://ameblo.jp/sunazukinn/entry-10299713563.html ************************************************************ 「郵政民営化とは、郵政ロックフェラー化の事だったんです。 小泉の構造改革とは、日本をユダヤ資本に売り渡すことだったんです。」 http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm ************************************************************ 【●】徹底追及!郵政民営化・かんぽの宿 http://www.youtube.com/watch?v=3XHFbYHeKXg http://www.youtube.com/watch?v=3IF591HZbjE http://www.youtube.com/watch?v=eyjtspp8iEk http://www.youtube.com/watch?v=39FdFZnL2Yk --------------------------------------------------------- 売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】1/2 http://www.youtube.com/watch?v=S9cDcxRRtps ------------------------------------------------------------- 売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】2/2 http://www.youtube.com/watch?v=y0IbZgUCntk&feature=related *********************************************************** 『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか http://www.youtube.com/watch?v=2VkpBPgBTvw&feature=player_embedded TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる http://www.youtube.com/watch?v=G_mRJcdJpRg&feature=related 西部邁ゼミナール 2010年12月18日放送 http://www.youtube.com/watch?v=JcQnZ4ioiGo&feature=player_embedded 中野剛志先生のよくわかるTPP解説―日本はTPPで輸出を拡大できっこない! http://www.youtube.com/watch?v=nRmNJpUj5sI&feature=related 降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06 http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13 http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel TPPのひみつ http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY **************************************************************** 【●】richardkoshimizu's blog http://richardkoshimizu.at.webry.info/ ****************************************************************** 【●】リチャード・コシミズ 独立党動画ギャラリー http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion2/video.html *********************************************************** ■RK第七作「311同時多発人工地震テロ」好評発売中! http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/propaganda_7saku.htm ****************************************************************** http://www.amazon.co.jp/3-11%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%83%86%E3%83%AD-%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%82%BA/dp/4904801261/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1306287032&s |
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