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zoom RSS 「生活の党のポスター」について

<<   作成日時 : 2013/04/05 13:41   >>

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生活の党のポスター」について
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【●】「選挙に不利だからと離党、当時の野党(現与党)に協力を期待するなどということが許されるのだろうか。」 晴耕雨読 2013/4/4 その他
http://sun.ap.teacup.com/souun/10511.html

生活の党 三宅雪子氏のツイートより。

学校給食など子どもが口にするものを保護者が心配するのは当然のこと。

「モンスター〜」と最近は一言で片付けられてしまうこともあるようだが、学校側は保護者の懸念を払しょくするために情報提供をしたり話し合いはすべきだと思う。

そこで不安が払しょくされなかった時にお弁当など選択肢はあるべき。

5、6回連絡をしていたが行き違っていた方と、昨日やっとお話できてほっとした。

最近は色々と考えさせられる。

日々の業務についつい忙殺されて、ご支援くださる方々に感謝の気持ちを伝える努力がまだまだ十分でないかもしれない。

しかし、活動をしっかりすることもそれに応える大事な形かなとも思う。

日々起きている問題を総括すると、判断は一部の層の(得られるかもしれない)目先の利益を優先するか、多くの国民の命や健康を最優先に考えるかに分かれるのではないかと思う。

安心・安全な社会をつくるのが政治の大事な使命のはずだが、そうなっていないようだ。

原発・TPP等はそれを象徴している。

(お知らせ) 「生活の党」森ゆうこ代表代行がNHK「日曜討論」に 「生活の党」政策責任者として出演致します。

放送日時:4月7日(日) 午前9時〜10時【生放送】 http://t.co/joZ7y8Q6as


民主党政権時の閣僚は、当然閣議決定などで全ての政策決定に携わっており、そのことに重大な責任も伴ってくる。

それをうやむやにして、選挙に不利だからと離党、当時の野党(現与党)に協力を期待するなどということが許されるのだろうか。

民主党の主要政策全てに賛成してきた歴然たる事実があるのに。

4月13日(土)ちーむ・ちゃいくろさんに主催頂き、中村哲治前議員と神宮前区民会館 にて市民勉強会を行います。

時間は18時から。

ご参加をお待ちしています。

テーマは「お金と社会保障とetc」です。 http://t.co/Ltt9LJOXIU

TPP交渉入り、日米が大筋合意 7月にも参加へとの報道。

米国では、政府が通商交渉に入る場合、議会の承認に90日間かかるため(90日ルール)7月の交渉入りのためには4月中の合意が不可欠だったわけだが、こうしたことからも米国主導が明らか。http://t.co/61UmWoZE8x

>生活の党 4月1日、小沢一郎代表ぶら下がり取材記事を生活の党HPにアップしました。 http://t.co/MQgj7OS8gv

(お知らせ)「生活の党」三宅雪子事務所では「生活の党」の党員・サポーターの募集をしております。

申し込みはこちらです。 http://t.co/HvZEH0TnKX

「生活の党」に移籍頂きました皆様に送付する活動報告などは現在準備中です。

長らくお待たせ致しまして申し訳ございません。

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http://t.co/MQgj7OS8gv


維新は自民党と連立ないし連携する
小沢一郎代表ぶら下がり取材(2013年4月1日)

4月1日、小沢一郎代表がラジオ生出演終了後に、記者団のぶら下がり取材に答えました。質疑の要旨は以下の通りです。

小沢一郎代表ぶら下がり取材の動画はこちら(外部サイト)

小沢一郎代表ぶら下がり取材
【質疑要旨】

選挙制度について
次期参院選について
憲法改正について

選挙制度について
Q. 自民党は0増5減の法案を今国会中に衆議院の3分の2を使ってでも通したい意向を示しているが、この対応についてどう考えるか。
A. 3分の2の再議決をしてでも、何が何でも通すということであるならば、もう少し踏み込んで、野党もそれではしょうがないな、というくらいまでやった方が、制度的にも、違憲云々ということも当分出ないような、思い切った改革をやった方がいいのではないかと思う。


Q. 民主党が小選挙区30、比例区50の80削減案を用意しているが、この案についてどう思うか。
A. 我々は3年半前の総選挙の際に、(比例区)80議席削減ということを訴えたわけだから、うちとしては比例で80議席ということで主張をするだろうと思う。あとは、民主党や各党がそれぞれいろいろ議論することだから、それでまとまるということであれば、何が何でも100%ということではないと思うが、我々としては比例で80ということで、党としては主張していくだろうと思う。
次期参院選について
Q. 平野達男参議院議員が民主党を離党し、無所属で次の参院選を目指す、ということについての受け止めは。
A. 政治家だから、それぞれの行動は自分で判断することだが、民主党として戦って、彼は最初自由党だったが、去年の暮れまで民主党の内閣の国務大臣だった。だから、今度のことは私も突然聞いたが、県民の皆さんがどう受け止めるのか。あと自民党との連携も噂されているので、そうすると、なかなか有権者の方々にはわかりにくいのではないかと思うが、本人の判断だからそれをとやかく言うつもりはない。


Q. 1人区では野党共闘するために、無所属候補を立てるという動きが、山口県でもあったが、この動きについてどう考えるか。
A. 野党がまとまるのであれば無所属でも一向に構わないと思う。ただ山口の場合もまとまらないのでしょ。民主党のただその時の便法みたいな形で、形だけ無所属にするから乗れ、ということではなかなかほかの野党も、はいそうですか、というわけにはいかなくなるので、やはり本当に協力するという真摯な姿勢でやらないといけないだろうと思う。


Q. (平野氏に関して)閣僚を経験した人が離党するということで、(民主)党内で少なからず衝撃があったようだが、このように特に改選期を迎えた議員の離党者が相次いでいることに対し、どう思うか。
A. 民主党の政権が崩壊した、総選挙で国民の皆さんから厳しい判断があった、ということはなぜだったのか、ということをきちんと振り返らなければならないと思う。3年半前に国民の皆さんは、民主党にある意味夢を託したのだと思う。その夢に応えるような政策を、我々はマニフェストで訴えた。ところが現実は、全くそれとは違った民主党政権の政治だった、というところにあるわけだから、その国民の皆さんの期待と、本来の国民の皆さんの思いを、もう一度我々見つめ直し、そしてそれを実行するという気持ちに民主党もならないと、この状況は変わらないということになるのではないだろうか。


Q. 平野氏が離党して自民党と組むことになり、民主党が独自候補を擁立し、協力要請があった場合、協力はありうるか。
A. 民主党が協力したいというのであれば協力する。去年からずっと、総選挙でも言ってきていることだから。選挙について一緒に協力してやろう、という呼びかけがあれば、それはもちろんやる。ただ政策の中身の話をすると、さっきのように、原点を忘れたのであれば困るのではないか、国民の支持は得られないのではないか、という思いをしているだけである。選挙戦そのものについては、呼びかけられれば協力することにやぶさかではない。


Q. 無所属となった平野氏が個人として応援を仮に求めた場合どう判断するか。
A. もしそういう意向ならば、離党するという外に出る前に話があるのではないか、普通は。僕らも、あるいは在県の連中も全く聞いていなかったようだから、私どもの方に協力を求めるということは多分ないと思う。だから結局、今自民党云々と言われているのはそこにあるのではないか。


Q. 生活の党としては、岩手県選挙区では独自候補を立てる、という今までの方針に変わりはないか。
A. 変わりない。ただ、こういう風になって、平野氏が離党、しかも自民党と組むという話になってしまえば、民主党も、ああそうですか、というわけには多分いかないのではないか。その現状の中で、一緒にやろうという声がかかれば真剣に検討する。
憲法改正について
Q. 日本維新の会は今の日本国憲法を、「日本を孤立と軽蔑の対象におとしめ、絶対平和と言う非現実的な共同幻想を押し付けた元凶である占領憲法」だと断じて、大幅な改正を主張しているが、どういう感想を持つか。
A. 維新は維新の考えだからいいのだが、私は過去というかずっと日本で続いている護憲だ、改憲だという論争はあまり意味がないと思っている。時代が変わって、国民の為に、ここはこう直した方がいい、というのであれば、皆で直せばいいのだし、このままでいい、というのであれば、このままでいい。そういう意味で、一方的に占領下で、占領軍主導で作られた憲法だということを理由にすれば、また法律上いろんな問題が出てくるし、全部悪いということになってしまう。安倍(晋三)さんと論争した時に、いいところは残すのだと彼が言ったけど、それならば占領下だから何もかも悪いという論理にはならないわけで、占領下であろうがいいものはいいのだ、という風に言えばいいわけだ。そこがちょっと、一方的な今までの護憲改憲論議と似たような論議の仕方のように思う。いずれにしろそれ以上に、憲法改正ということになると、政治的には必然的に維新は自民党と連立ないし連携する、ということになるでしょ。その方が国民皆さんからは、真面目な憲法論議よりも、それは別に悪いことではないからいいが、維新が体制を変革するというイメージで捉えているから、それが旧体制と一緒になるということの方が、政治的には大きな意味なのではないか。そこをやはり国民は、おや、というか、はてな、という感じを持つかもしれない。わからないけれども。

★詳細はURLをクリックして下さい.

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【●】「日本の農業は強かったのです。日本の気候、土壌、地形等自然条件に適応した農業が既に成立していた」 晴耕雨読 2013/4/4 農業問題
http://sun.ap.teacup.com/souun/10508.html

N・Watanabe氏のツイートより。

「兼業農業の勧め」収入源の複線化による経済的危機対応が可能。

自然条件に左右される農業収入を兼業が補完する。

農業生産が順調であれば資金的余裕も生まれる。

こうしたことで万が一の際に追い込まれ、経済的、精神的ダメージを受ける事を忌避できる。


生産活動において新技術等の採用もしやすくなる。

仮定としてTPPがすすんだら、農業の生き残る道は小規模兼業化と地域自給営農の道と補完しあうための地域間流通を探るかしかない。

規模やコスト、局所的でしかない高付加価値での競争は無益だろう。

>> 日本の農業は強かったのです。日本の気候、土壌、地形等自然条件に適応した農業が既に成立していた。それを壊そうとしているのが、まさに現在の農業強靭化政策等である。近年の大規模化、専業化等こそが強い農業を壊してきたというのが日本農業の実態である。農業補助金という他産業支援政策の中で。

> 専業大規模化しないと海外農産物とコストで対抗出来ないと思います。

専業大規模化では対抗できないと思います。

国土保全が不可能だと思います。

日本の大地はその隅々にまで人々が住み、生業を糧として生きてこれた社会だった、ゆえに大地は見事に活用され保全継承されてきたのです。

小規模ながら、いや小規模ゆえに里山や山間地にも多くの人々が生活できてきた。

これが日本という国を国家たらしめてきた基盤なのです。

それが今壊され始めたのです

★詳細はURLをクリックして下さい.
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★独立党 阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう!★
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/aratasensei.html


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【●】みんなでいっしょに考えよう!TPP 全編
http://youtu.be/IrVpfMixi6s

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【●】アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容1
http://youtu.be/nwKP2Yug9D8

アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容2
http://youtu.be/d5xso5pWW9s


#TPP とは? 1%の企業による支配の道具 ♪♪ #特許 #著作権 #acta #OpJapan
http://youtu.be/ZRHF04xEogA


【アメリカ傀儡政権】 CMトレモロスの裏側 【TPP強行の訳は?】
http://youtu.be/txi91ec4q8E



『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
http://www.youtube.com/watch?v=2VkpBPgBTvw&feature=player_embedded
TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
http://www.youtube.com/watch?v=G_mRJcdJpRg&feature=related

降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel
TPPのひみつ
http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY

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【●】richardkoshimizu's blog
http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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【●】リチャード・コシミズ 独立党動画ギャラリー
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion2/video.html
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□RK第10作「12・16不正選挙」の販売を開始します。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201301/article_87.html

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