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zoom RSS 「パソナ「シャブ・オンナ・金」まみれ政治家の皆様、おはようございます。」について

<<   作成日時 : 2014/06/13 22:04   >>

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2014.6.21(土)RK札幌「心うきうき初夏の風」講演会のお知らせ
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http://richardkoshimizu.at.webry.info/201405/article_201.html

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>「パソナ「シャブ・オンナ・金」まみれ政治家の皆様、おはようございます。」について
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【●】「今年のテーマは「蟻の一穴」から国民を守る、かな
:三宅雪子氏」 晴耕雨読 2014/6/12 その他
http://sun.ap.teacup.com/souun/14424.html

https://twitter.com/miyake_yukiko35

〜労働時間規制:対象外「1000万円以上」 甘利担当相、厚労省と調整〜http://t.co/uELPPua0fC 

この内閣のわからないのがこういうところで、数日で1000万が300万になり、また1000万なるものか。

対象がここから広がっていかないか注視していかなければいけない。

前回、第一次安倍政権時は年収要件は900万以上だったが、それでも各方面の猛反対で実現できず。

本当に1000万でいくのであれば、通したいがための300万はショック療法だったのかと疑いたくなる。

とにかく、一回法律化し、条文に抜け道をつくっておけば、拡大解釈で広げていける。

法律化するときは、通常は具体的数値は入れず、恐らく「高収入」という曖昧文言になるだろうから、ここで危険なのは「対象が1000万なら自分は関係ない」と思ってしまうことである。

対象年収1000万以上を政府が担保してくれるわけではなく、あくまでもイメージが語られているにすぎない

環境大臣発言を受けて、原子力規制委員会設置法をあらためて読みなおしてみたが、法律の中ではやはり細かいことは明記されていない。

あくまでも「現在職になく報酬をもらっていない」ということであった。

そこを「ガイドライン」で細かい規定を作りカバーしたのである。

これを守るのは 紳士協定であるが、いともあっさり反故にされたのは御承知の通り。

こうしたことを鑑みると、やはり残業代ゼロ制度(通称)なるものを、法案として通してしまうこと自体が労働者にとってかなりリスクの高いことだといえる。

霞が関文学で条文は抜け道だらけになる危険性が高い。

〜超党派による「人格教養教育推進議連」発足 道徳の教科化を後押し〜http://t.co/8ZBXY4nW0v 

まず、教育の柱に「約束したことは守ろう」「嘘はついてはいけない」を入れて欲しい。

〜年収1千万円上回る額を要件に 残業代ゼロの対象で政府が調整へ〜http://t.co/w5AYfTGYa5

対象者について、厚労省は、仕事の成果が客観的に測れる高度な専門職種に限定すべきだと主張。

甘利明経済再生担当相は職種を限らない考えを示しており、政府内でなお調整が続く(概略)

一番怖いのは、こうした報道で「自分は関係ない」と労働者が思うことです。

おっしゃる通り、最大の目的は穴を開けることですから。@yuakira1 300万がまた一日で1000万 猫の目行政ですね。 穴さえ開ければこっちのもんだと言う、人材派遣会社会長の慶大教授の高笑いが聞こえてきそう

> 山井和則 今日9時55分から10時20分まで田村大臣などに残業代ゼロ制度や労働安全衛生法の質問。同じ趣旨で大西議員は9時半から9時55分まで柚木議員は10時20分から10時45分まで 質問。管理職でない幹部候補を残業代ゼロにするのは問題。

そういえば、残業代ゼロは希望者に、という話もいつのまにか聞かなくなった。

今日の報道では触れられていなかった。

委員会で指摘(説明)があるだろうか。

> ☆制度化したら、あっと言う間に中間層へ適用するつもり。

聞かれたら、「制度化には、合意頂いているので、対象を段階的に変えるだけですけど何か?」☆ 東京新聞:「残業代ゼロ」制度の対象 「年収1000万円以上に」:経済(TOKYO Web) http://t.co/CV9KuMRWM3近い人が40半ばにして、アルバイトで肉体労働(荷物の配達)を始めたのだが、3日めにしてもう体が動かないと嘆いていた。

2社目であっさり見つかったので、人手不足は本当のようだ。

しかし、人手不足はあくまでもこうした業界(仕事)のみ。

事務職で探している人は苦戦している。

> 柚木みちよし この後残業代ゼロ制度導入につき国会質問します。最初1000万以上導入も必ず年収要件引下げられます。これでは景気悪化し過労死?過労自殺増えます。生産性向上には北欧のフレキシキュリティー的発想が必要で、残業代ゼロで残業ゼロにはなりません! (衆議院 厚生労働委員会)

まもなく、9時55分から10時20分まで、山井和則議員(民主党)が田村大臣などに残業代ゼロ制度や労働安全衛生法を質問。

衆議院 インターネット審議中継→http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php(厚生労働委員会)

年収要件について。

田村大臣「一回定めたから永遠にそのままということはない」

山井議員「上がるかもしれない、下がるかもしれない、そうした緩やかなものだということですね」(厚生労働委員会)

年収要件は、やはり条文には書き込まれない。

労政審で話し合う。

(厚生労働委員会)山井議員「年収要件はブレーキにはならず、いかようにでも変えられる。実は入口にしかすぎない。」

山井議員が「蟻の一穴法案」と言っていたがその通りだと思う。

驚いたのは、田村大臣の「以前のホワイトカラーエグゼンプションと全く違うもの」という答弁。

え〜、ど、どこが。

まったく一緒ではないか。

(900万と1000万が今違っているぐらい)

総理からの指示は明確だということ。

田村大臣「高度な職業能力のある人に絞り込むという指示をされている」・・・。

訂正(厚生労働委員会)今日のアカイシ次長は、重要なことは労政審で、という答弁スタンスで貫いた。

山井議員は、残業増への歯止めがまったくない状況について「重要なことこそ、決めておかなければだめではないか」と。

このタイミングでの経団連の献金再開。

各党の政策を「評価」して決めるという。

この場合の「評価」は当然、経団連にとって都合のいい政策がとられたかどうか。

こういう露骨なやり方は許されてはいけないと思う。

そして、昨日の経団連会長の「全労働者の10%を対象に」発言。

要は、これに近づけたら(この通りにしたら)「政策評価は上げるよ」と露骨に言っているのに等しい。

政治を馬鹿にするにもほどがある。

しかし、残念ながら、これが全く影響がない、と自信を持って言えないのが現状。

> 山井和則 残業代ゼロ制度「年収要件が1000万円以上との議論があるが3年、5年後も変わらないのか」と私。田村大臣は「年収要件が永遠に変わらないことはない」と答弁。1度、残業代ゼロ法案が成立すれば、簡単に年収要件は引き下げられます。

NEWS23(6月9日放送)安保法制懇メンバーだった佐瀬昌盛防大名誉教授のインタビュー。

(重要)http://t.co/Mj7eocSsmI

永田町。

今年のテーマは「蟻の一穴」から国民を守る、かな。

故後藤田官房長官も「蟻の一穴」を許してはいけないと言っていた。

> 山井和則「年収1000万円は労働者の3、8%。そのうち管理職は何%か?」と私。残業代ゼロ制度の担当者は「ほとんどが管理職」と答弁。「ということは、残業代ゼロ制度の対象者はごくわずか。最初は1000万で導入し、後で下げるわけですね」と私。

> 山井和則 「残業代ゼロ法案は、アリの一穴(いっけつ)法案。最初は年収要件を1000万円と入れても、後で年収要件を下げ簡単に拡大できる。労働者派遣法も最初は一部だったが、年々、規制緩和され拡大した」と私。田村大臣は「派遣法は緩和していない」と反論

> 山井和則「残業代ゼロ制度の対象者についても、法的に労働時間上限を決めて、監督官が関与できるようにすべき」と私。残業代ゼロ制度の担当者は「健康管理の方法は今後検討」と答弁。「健康管理の方法も検討せずに、残業代ゼロを提案するのは無責任」と私。

自分たちの懐が痛まないとなると、当然企業側の残業管理は甘くなるだろう。

山井さんが委員会で言った通り、法的に労働時間上限を決めて、監督官が関与できるようにすべきだと思う。

ここは譲ってはいけない大事な一線。

舞台が労政審に移っても、上限は決めて欲しい。

今日のびっくり発言の一つは、田村大臣の「派遣法は緩和されていない」だった。

あれだけ明確に緩和されたのに?本当にそう思っているなら、委員会で田村大臣ただ一人だろう。

そうそう、少し誤解があるので補足。

残業代ゼロ制度(通称)については、柚木議員も言っていた通り、官民共やるべきではないというのが、反対派の立場。

しかし、官僚が「効率があがり素晴らしい制度だ」の一点張りなので「そこまで素晴らしい制度というなら公務員もやったらどうか」となった次第。

私もツィッターで「そこまで素晴らしい制度というなら、まずは公務員からやったらどうか」と述べたが、そんなことは本気では思っていない。

彼らは(特に厚労省は)この制度に問題があるのを知っているのに、長いものに巻かれろで通してしまえとなっている。

現実はドラマと違い闘う役人はいないということで、どなたが言っていた「公務員の勤務形態がうんぬん」という類の話でなくて、「そんなに素晴らしい制度だというなら公務員の皆さんもやったら」と投げかけに対して、「とんでもないっ」というとっさの反応が、まさにこの制度に対する官僚の本音が出ていておかしかったということ。

〜安倍首相、公明に圧力=集団的自衛権で維新・みんな評価−閣議決定へ意欲・党首討論〜http://t.co/nyo22c1fUd 

今日の党首討論は援軍が参戦してくれた形になってしまったが、これに公明が屈しないことを望む。

党首討論は、討論相手こそ、各党の党首だか、実際はその後ろにいる全国民に向かっているつもりで討論しなければいけないのに、総理は目の前の相手しか見えなくなってしまう癖がある。

横柄な態度や薄笑いなどは、そういう意味であまり感じのいいものではない。

OBの苦言は全く聞くつもりはないようだ。

〜非正規向けに資格制度…正社員化、転職に期待〜http://t.co/Rr7Qf7f0CZ

「政府は7日、非正規雇用の人の待遇改善や正社員への登用を進めるため、非正規雇用を対象とした資格制度を創設する方針を固めた」いくら資格を取ったところで、政府は企業に採用を強制できないのだが。

一方で、正社員を非正規に転換していく政策を取り、一方で非正規になったら、政府が(民間ならまだわかるが)非正規の待遇向上や正社員の登用のための資格試験をつくろうという、何とも矛盾した話。

最初から正社員で雇えばいいではないか。

非正規資格試験。

非正規といっても、仕事は多種多様。

すでに各種資格試験があるなかで、どう差別化するのか。

「政府」がやるとなると当然期待値は高くなるんだろうが、結果、正規雇用転換率が低かったらどうするんだろう。

野党?の中でも、特定秘密保護法も賛成、憲法の解釈変更による集団的自衛権の行使も賛成となると、どこが自民党と違うのかを説明してもらわないと、さっぱりわからない・・・。

選挙区。

惜敗して支部長になっている前議員元議員もいるので、公明党と合わせるとほぼ全選挙区埋まっている。

仮に自民党に行きたいと思っても難しいのが現状。

自民党に行け、とさかんに言われている人がいるけれど。

しかし、ほぼ同じ政策で野党というのもややこしい。

責任野党などと呼ばれて嬉しいのか

★詳細はURLをクリックして下さい。

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【●】「いやあ、結論ありきの議論は、丁寧な議論とも、慎重な議論とも言わないんじゃないの?
   :松井計氏」 晴耕雨読 2014/6/12 憲法・軍備・安全保障
    http://sun.ap.teacup.com/souun/14417.html

https://twitter.com/matsuikei

<国際社会は子供の世界と同じ>って……。

そんな国際認識の人を政治家にしちゃっちゃあ、不味いんじゃないの?

だけど、そーだ、そーだと感じる人も増えてんだろうなあ。

困ったもんだよ。

⇒田母神俊雄・元航空幕僚長が「進撃の中国」を殲滅激白! http://www.asagei.com/23517


いやあ、結論ありきの議論は、丁寧な議論とも、慎重な議論とも言わないんじゃないの?⇒公明に憲法解釈変更容認論 集団的自衛権の与党調整  - スマホ版 - 47NEWS(よんななニュース) http://t.co/52jLtOcdYn

自民の中心的支持者てのは、今でも地方を中心とした穏健な保守層でしょう?

そういう人達には安倍さんのやり方は馴染まないはずだよね。

つまりは、今の自民は自民の中心的支持者が考える自民ではない。

そこに気づく支持者が増えれば、安倍政権なんかすっ転ぶと思うけどね。

昔の名前に助けられてる訳で。

総理の目標を達成する為に年金破綻の決定打になりかねない博奕を打つてんだから恐ろしい話だよね。

そもそも、これは政府による市場操作みたいなもんだから、禁じ手の一つだよなあ。

⇒公的年金の資産運用改革、秋口までの発表目指す=GPIF米沢委員長 http://on.wsj.com/1l6DMb8

くどいようだけど、憲法に縛られてる立場の総理が、勝手に憲法の解釈を変えたりできるはずがないでしょうよ。

世界中の笑い者になるよ。

私は、そういうことには耐えられない。

⇒"@47news: 首相、憲法解釈変更に意欲 集団的自衛権かみ合わず http://bit.ly/1piNEBu "

この人はもうダメだね。

いや、ダメなことは最初から分かってるんだけど、ここまでくるともはや、心身の故障を心配しなきゃいけないレベルだなあ。

⇒日刊ゲンダイ|集団的自衛権「核心」突かれ、笑い飛ばした安倍首相の軽薄さ http://t.co/rvzPaDFVkd

> 竹田恒泰 百田さん、いやいやお恥ずかしい限り。私も百田さんの本の愛読者です!こちらこそ、よろしくお願いします。@hyakutanaoki フォローしていただき、感激です!私も家内も竹田さんのファンです。竹田さんはタレントしても抜群の才能をお持ちです。これからもよろしくお願いいたします。

類は友を呼ぶ、か。

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http://t.co/rvzPaDFVkd
集団的自衛権「核心」突かれ、笑い飛ばした安倍首相の軽薄さ

2014年6月11日

 安倍首相は10日自民党の高村副総裁と会談し、「『集団的自衛権』という言葉をしっかり入れて、自公合意できるよう頑張ってほしい」と要請した。政府・自民党は、事実上の国会会期末の20日に、集団的自衛権の行使容認を閣議決定するスケジュールを描いている。公明党はまだ難色を示しているものの、安倍は強行するだろう。いよいよ平和国家とオサラバ。米国と一緒に戦争をすることになると、国民は覚悟した方がいい。

 実は9日の参院決算委員会で、そうした集団的自衛権の本質的な議論が行われていた。安倍に気を使ってか、大新聞は断片的にしか報じていないが、行使容認によって起こりうる最も重要な部分、つまり「日本人の犠牲者が出る」ということについて、民主党の江崎孝議員が安倍を問いただした。ところが驚くことに、安倍はマトモに答えないどころか、逆に笑い飛ばしたのである。

■麻生財務相とニヤニヤ

 江崎議員はかつて安倍が著書で〈日本が攻撃を受ければ米国の若者が血を流すが、日本の自衛隊は憲法解釈によって血を流すことはない。集団的自衛権の行使で双務性を高める〉と主張していたことに言及。ベトナム戦争で韓国軍から32万人の死傷者が出たことをパネルにして見せ、こう言った。

「過去に集団的自衛権を認めていたら、日本の若者もベトナム戦争で血を流していた。あなた方は、そういうことをやろうとしているんですよ」

 安倍が掲げる「日本人が乗った米艦船を防護する」事例についても、江崎議員は「この事例は、日本が(米国と戦っている国に)宣戦布告することになるから、日本が攻撃を受ける。そこまで国民に示さなければおかしい」と迫った。

 だが、こうした核心を突いた質問に、安倍は隣の麻生財務相とともに終始ニヤニヤ。「ミスリードばかり」「委員(江崎議員)が行っている議論は私たちの議論と別次元」と見下し、全く取り合わなかった。

元外務省国際情報局長の孫崎享氏はこう言う。
「安倍首相はあたかも日本の防衛のように言っていますが、集団的自衛権とは米軍と一体となって行動することだと、これまでの日米関係で明確になっています。現に、アフガニスタンの戦争の時、日本は米国に自衛隊派遣を求められました。当時の福田首相は<日本は法律があるからできない>と断ったが、集団的自衛権の行使ができるようになれば、米国にNOと言えるわけがない。イラク、アフガンの戦争で米国と一緒に戦った国々から合計1200人以上の戦死者が出ました。日本も自衛隊員から犠牲者が出て、日本の本土や海外邦人が狙われることを覚悟しなければなりません」

 集団的自衛権の本質を隠す安倍に、国民は命を預けていいのか。

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【●】みんなでいっしょに考えよう!TPP 全編
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【●】アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容1
http://youtu.be/nwKP2Yug9D8

アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容2
http://youtu.be/d5xso5pWW9s


#TPP とは? 1%の企業による支配の道具 ♪♪ #特許 #著作権 #acta #OpJapan
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【アメリカ傀儡政権】 CMトレモロスの裏側 【TPP強行の訳は?】
http://youtu.be/txi91ec4q8E

降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel
TPPのひみつ
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最近のRK講演動画集です。
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