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zoom RSS 「第47回衆院不正選挙は、明日12月2日に公示されます。投票日は12月14日。」について

<<   作成日時 : 2014/12/01 15:58   >>

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2014年12月6日(土)RK横浜「潮風にちぎれて」講演会のお知らせ
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201410/article_44.html


同時生中継
USTREAM 独立党TV【ネット中継環境に無い時はご容赦のほど】 
http://www.ustream.tv/channel/dokuritsutou

第47回衆院不正選挙は、明日12月2日に公示されます。投票日は12月14日。」について
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【●】白票誘導サイトを分析すると何かが見えてくる。
内閣機密費で作られたか?怪しい無効投票呼び掛けサイト。
@hiro_mmmm ·
選挙での「白票」を「社会を変える力がある」とミスリードする謎の集団「日本未来ネットワーク」のサイトが突如出現(BUZZAP)http://bit.ly/1tzZrs2
かなり手の込んだ「実質的棄権」への誘導に見える。
http://sun.ap.teacup.com/souun/15953.html

@hiro_mmmm ·
説明の内容を信じて「白票」を投じれば、投票自体が無意味になる。
「白票」を投じる人が増えれば、単に無効票が増えて「組織票を持つ政党」が有利になるだけの話。
「白票」に政治や社会を変える力など一切ない。

@show_you_all ·
「投票所で白票を投じよう!」と組織票を利するようにミスリードする「日本未来ネットワーク」そのドメインはGDP速報値発表よりも前に取得済み。登録会社「GMOペパボ」は自民党にかなり近い会社。
http://p.booklog.jp/book/72192

白票は白紙委任状、すべてお任せできるほど信頼できるような政治ですか?
これから一年半後には10%の消費税。ここで上げ止めにする保証はない。法人税減税につぎ込めば∞集団的自衛権で徴兵されても文句は言えなくなる。機密保護法で腐敗は覆われ、闇から闇、投票は白紙でなく対立候補に入れよう。
普通選挙権、婦人参政権得られるまでにどれだけの血が涙が流されてきたか、主権者としての権利をどぶにすてる白紙投票など愚の骨頂。もし批判票が白紙投票になれば、今まで諸先輩方の努力の歴史が水の泡、機密保護法、共謀罪が成立しモノ申す野党が居なくなれば、何処かの軍事独裁国家と瓜二つ。
白票呼びかけは、国民から民主主義を取り上げる手段、その手は桑名の焼き蛤、

不正選挙を追及中!...コピーされたような投票用紙... RK講演会、ゲストに犬丸かつこ先生。:
http://youtu.be/A5Xwk3IdJmo

コピーしたような投票用紙が出ては不正選挙の証拠になる。この際まともな候補の票は白紙にすることにしよう。
疑われないように贅沢に金(血税)を使って広告サイトを立ち上げ、改組した白票はこの誘導サイトの結果という事にしよう。・・では?

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【●】「「公平・公正な報道を求めることの何がいけないのか」という意見を見たが
:山崎 雅弘氏」 晴耕雨読 2014/11/30 憲法・軍備・安全保障
http://sun.ap.teacup.com/souun/15953.html#readmore

https://twitter.com/mas__yamazaki

自民党からテレビ局への「お願い」について「公平・公正な報道を求めることの何がいけないのか」という意見を見たが、「公平という形式」を、自分が有利な時は使わず、不利な時に使えば有効な武器になる。

「公正」は主観的な語句だが、「公平」を形式的に使うことでマイナス要素を減らすことができる。

例えば、ある政策に反対の人間が八割九割でも、公平という「形式」を優先すれば、テレビで紹介する「街の声」は賛成五人、反対五人という比率にしなくてはならない。


現在、自民党の政策のほとんどは反対の国民が多数を占めているが、これら全てを「五分五分」にすれば、それだけで自民党の利益になる。

実質的な意味においてメディアに求められる「公平さ」とは、どの政党が政権を握っても同じように厳しく「監視する」ことであって、監視される「権力」と監視する「野党と国民」の力関係を無視して「五分五分の扱いをする」ことではない。

公平さという面でも「実質」より「形式」が思考を支配している。

テレビの討論番組の価値は、どれだけ多様な視点、本質を衝く質問を盛り込めるかによって決まる。

その番組を観る者は、それまで気づかなかった論点、側面を知ることで、思考の幅が広がる。

政治問題が主題なら、政治家に加え、政治家でない人間の意見も多様に盛り込まなければ、議論の幅が極端に狭まる。

現職の政治家は、政治家という地位を保全する上で踏み込めない領域が確実にある。

政治の討論番組で、政治家以外の評論家や思想家などが出演者に加えられるのは、そうした「政治家であるがゆえに踏み込めない領域」にも光を当てるためであり、後者を排除するのは最初から「触れない影」を作るに等しい。

荻上チキ「朝生テレビ!」出演中止の経緯(TBSラジオ)http://bit.ly/1y8mv8W

首相は大学を爆破して学生を殺傷すると脅迫した犯人には「卑劣」という言葉は使わないが、小学生を騙り解散に疑問を呈した学生は「卑劣」と呼んで攻撃する。

社会がある方向に確実に動いている。

「みんな我慢しているんだから、お前も我慢しろ。1人だけ身勝手なことをするな」と、小学生の頃から繰り返し言われ、当時はなんとなく服従していたが、クラスの全員に1人1人同じ説明をしていたのなら「みんな我慢しているんだから」という理由自体が成立しなくなる。

「みんな我慢」の実体は怪しい。

ただし「みんな我慢しているんだから、お前も我慢しろ」との方便で我慢を強いるのは、教師や組織の長とは限らない。

「俺も我慢しているんだから、お前も我慢しろ」と、仲間に我慢を強いる人間は「我慢させられる側」にも少なからずいる。

というより、実際の効果はそちらの方がはるかに大きい。

大手新聞社や在京キー局の内情はよく知らないが、「みんな(報道したいのを)我慢しているんだから、お前も我慢しろ」と同僚や上司に言われたら、記者や社員はどうするだろう。

「仕方ない、自分が悪いわけじゃない、みんなの責任だ」と荷物を下ろしたような気になって、黙ってしまうだろうか。

最近、NHKの某番組でも一部が紹介されていたが、伊丹万作氏が敗戦翌年の1946年に『映画春秋』誌へ寄稿した「戦争責任者の問題」という文章は、皮膚がひりひりするほど今の日本ではリアリティがある(画像は『だまされる側の責任』高文研より)。


「『だまされていた』という一語の持つ便利な効果におぼれて、一切の責任から解放された気でいる多くの人々の安易きわまる態度を見るとき、私は日本国民の将来に対して暗澹たる不安を感ぜざるを得ない。『だまされていた』といって平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされる」

「日本人全体が夢中になつて互にだましたりだまされたりしていたのだろうと思う。新聞報道の愚劣さや、ラジオのばかばかしさや、さては、町会、隣組、警防団、婦人会といつたような民間の組織がいかに熱心にかつ自発的にだます側に協力していたかを思い出してみれば直ぐにわかることである」

伊丹万作氏の「戦争責任者の問題」の全文は、ネットでも読める(http://bit.ly/1vr4D5D )し、アマゾンKindle版で無料の電子書籍にもなっている(http://amzn.to/1yiWGR5 )。

一読をお奨め。

特に大手メディア関係者の方々へ。

水島宏明「私もテレビ番組の制作現場にいたので分かるが、前日に出演者が急遽変更になる、というのはよほどの非常事態である。局の高いレベル(通常は社長クラス)から『局の方針』が伝えられるなどの『よほどの異変』がなければありえない」(HP)http://huff.to/1rEVjNn

「消費増税、アベノミクスに庶民がどう感じているかという単純な『国民の声』さえ、ニュース報道に反映されなくなる。自分たちが独自に取材して実態を明らかにするような『独自の報道』や『調査報道』は、後から政党からどんな抗議が来るかもしれないので、やらない方が無難ということになる」

「各社は選挙報道にあたっては『政策』を独自に評価する報道を手控える傾向を見せるようになり、むしろ、各政党がこう言っている、と『言い分』を横並びさせるばかりの『機械的な公平報道』に徹するようになった」 

独自の分析や評価を放棄するのは、メディアの社会的責任の放棄に他ならない。

「文書を受け取ったかどうかを含め、個別の件には答えられない」(西日本)http://bit.ly/1y7GV1F

もし「新会長が『政府が右と言うことを左とは言えない』と公言しているので、こんな『お願い』は不要です」と説明すれば説得力あると思う。

しかし「個別の件」とは何だ?

> 首相は学生のことを「最も卑劣」と言いました。首相が過去に卑劣と発言したのはアルジェリア人質事件とマレーシア機撃墜事件。しかし、何れも「最も」は付けていません。

京都大学学生寮への機動隊の強制家宅捜索や、首相本人による「最も卑劣」という言葉を用いた恫喝など、最近は学生の政治的活動を萎縮させる「見せしめ」のような出来事が目立ちますね。

一方で、朝日新聞との関連で大学を脅迫するような行為には、政府は形式的にしか非難しない。

台湾や香港では、学生を中心とする政治的運動が盛んに行われているが、小学生を騙って政治的主張を行った「形式」を理由に大学生を叩き、「これだから意識高い系の学生は」などと罵倒する言説は、日本の学生が政治問題に関して意志表示することを躊躇させる威圧的空気の創出に一役も二役も買っている。

選挙での「白票」を「社会を変える力がある」とミスリードする謎の集団「日本未来ネットワーク」のサイトが突如出現(BUZZAP)http://bit.ly/1tzZrs2

かなり手の込んだ「実質的棄権」への誘導に見える。

説明の内容を信じて「白票」を投じれば、投票自体が無意味になる。

「白票」を投じる人が増えれば、単に無効票が増えて「組織票を持つ政党」が有利になるだけの話。

「白票」に政治や社会を変える力など一切ない。

サイトの運営主体が何者なのか、直接的な利益を生むわけでもないキャンペーンに誰が活動資金を提供しているのか、現時点では全くわからないというのも異様。

★詳細はURLをクリックして下さい。

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【●】「それぞれの「対米平等」志向と現実・・・岸信介の場合
:深草 徹氏」 晴耕雨読 2014/12/1 憲法・軍備・安全保障
http://sun.ap.teacup.com/souun/15965.html#readmore

https://twitter.com/tofuka01

ブログを更新しました→「それぞれの「対米平等」志向と現実・・・岸信介の場合」 http://t.co/FCCnygmavF

それぞれの「対米平等」志向と現実・・・岸信介の場合

 鳩山一郎の「対米平等」志向は空回りに終わったとはいえ、日ソ国交回復と国連加盟をやり遂げたことにより、花道を飾ることができたと見てよいだろう。

 1956年12月、鳩山内閣総辞職のあとの自民党次期総裁選挙では一波乱があった。総裁選挙立候補者は、岸信介、石橋湛山、石井光次郎の3人であったが、おおかたのところ岸が総裁に選出されるものと考えられていた。だが、第1回投票で、岸はトップであったが過半数の得票を得ることができず、第2回投票においては、2位の石橋と3位の石井の2・3連合が成立したために、石橋が当選してしまったのである。


 石橋は、戦前、東洋経済新報に拠って、植民地放棄・小日本主義を唱えたことで広く知られている。満州事変を経て、わが国がファシズムに突入した1930年代以後も、石橋はリベラルな姿勢を貫き、しばしば軍部・政府批判を繰り返した。戦後、第一次吉田内閣に大蔵大臣に入閣して以後、リベラル保守の立場で政治活動を開始、鳩山政権では通産大臣をつとめた。石橋の持論は、対米自主独立であり、社会主義国のソ連、中国を含む全方位外交を唱えた。しかし、政権についた後まもなく軽い脳梗塞と肺炎を患い、病の床につき、1957年2月末、就任後2ヶ月余りで、持論を花開かせることなく、石橋は退陣を余儀なくされた。

 石橋のあとを襲ったのは、外相であり石橋療養中首相代理をつとめた岸である。

 岸は、戦前、農商務省(商工省)生え抜きの官僚であり、超国家主義を推進する革新官僚として鳴らした。1932年3月、満州国建国後は、満州国の産業振興に辣腕をふるい、満州国の実力者としとしてその名を高めた。誰が言い出したのかは知らないが、満州国で実権をふるった日本人5人、星野直樹、岸信介、東条英機、松岡洋右、鮎川義介をさして「二キ三スケ」と言うそうである。おもしろいことを思いつく人がいるものだ。

 星野直樹は、大蔵省出身で岸より1年年長であるが、岸と同じく革新官僚として鳴らし、岸と同じようなコースを歩き、東条内閣の閣僚になったのも同じである。また同じくA級戦犯として巣鴨プリズン送りとなった。だが星野は極東軍事裁判の被告に選定され、終身刑を宣告されたのに対し、米国の占領政策の転換により、岸は、東条ら7名のA級戦犯に対する死刑が執行された翌日、1948年12月24日、不起訴・釈放となった。

 岸は、不起訴・釈放をかちとっただけではなく、その後わずか9年にして内閣総理大臣のイスまで奪取したのであるから、これほど強運の持ち主はいないだろう。

 さてその岸に対し、現実主義者の国際政治学者・故高坂正堯氏は、次のように、辛口の論評をしている(中公クラシックス「宰相吉田茂」所収の「吉田茂以後」)。

 「岸はなんと言っても伝統的なナショナリストであった。だから内乱条項があったり、期限が定まっていない安保条約の存在は、彼にとっては快いものではなかったのである。彼が、米国との交渉の席で、『それではまるで満州国だ』と口走ったのは、彼の本心を案外よく表現しているのである。(中略)
しかし、彼は日本と米国との間の平等性は、安保条約の条項を変えることによって左右されるようなものではないことを認識することができなかった。もちろん、純技術的には、日米安保条約の条文を変更することは好ましいことであったが、それは基本的な相違をもたらすものではなかったのである。だいたい、米国との協力に安全保障を依存することが、すでに独立についての異なった考え方に立脚することであった。そうした体制において日本の独立性を増すためには、安保条約の条文を変更するだけではなく、外交のあり方全体を問題にしなければならなかったのである。」

 岸は、戦後民主主義のもとで、超国家主義の残り香をふんぷんと漂わせつつ、「対米平等」を志向し、強権的手法で安保条約を改定した。しかし、その安保条約改定とは、決して「対米平等」をかちとったものではない。

 安保条約改定後も、わが国は、米国が望む時期に、望む場所に、望む限りの基地を提供する義務を負い続け、在日米軍はわが国土を思うままに使用し続け、在日米軍人・軍属及びその家族らは特権的地位を保持し続けている。このことは安保条約とともに「日米安保条約第6条にもとづく基地ならびに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定」(日米地位協定)を検討すれば、誰しも理解できることである。
 一方米国は、改訂後の安保条約においても、どこまで実効性を伴うか不明の単なる額面上のわが国防衛義務をうたっているに過ぎない(安保条約第5条)。信ぜよ、さらば与えられる!

 鳴り物入りの改訂にもかかわらず、安保条約は、圧倒的に米国本位の不平等・従属条約のままなのである。かくてさすがの岸も、米国の手のひらの中で踊らされに過ぎなかったことが明らかとなった。 (了)



★詳細はURLをクリックして下さい。

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【●】みんなでいっしょに考えよう!TPP 全編
http://youtu.be/IrVpfMixi6s

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【●】アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容1
http://youtu.be/nwKP2Yug9D8

アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容2
http://youtu.be/d5xso5pWW9s


#TPP とは? 1%の企業による支配の道具 ♪♪ #特許 #著作権 #acta #OpJapan
http://youtu.be/ZRHF04xEogA


【アメリカ傀儡政権】 CMトレモロスの裏側 【TPP強行の訳は?】
http://youtu.be/txi91ec4q8E




降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel
TPPのひみつ
http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY

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【●】richardkoshimizu's blog
http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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【●】過去の講演会動画
•You Tube の独立党動画 再生リスト
http://dokuritsutou.heteml.jp/douoga-gallery.html

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