宮城県沖・震度6強の地震、原発について。- 2011.04.08

宮城県沖・震度6強の地震、原発について。- 2011.04.08

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【●】天罰
田中良紹の「国会探検」投稿者: 田中良紹 日時: 2011年4月 7日
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2011/04/post_254.html#more

 東日本大震災が起きたとき、石原慎太郎東京都知事は「我欲に縛られた日本への天罰」と発言して批判され、後に謝罪する羽目になった。私は地震や津波を天罰とは思わないが、福島原子力発電所で起きていることは天罰だと思っている。


 資源小国日本はエネルギー資源の大半を中東の石油と原子力に頼ってきた。1973年の第四次中東戦争で原油価格が高騰すると、日本はたちまち資源不足に陥り、高度成長を続けてきた日本経済は戦後初めてマイナス成長となった。

 当時総理であった田中角栄氏は、遠い中東の石油に依存している体制を見直し、中東以外の地域から資源を獲得しようとした。ところがそれがアメリカの石油資本の逆鱗に触れ、ロッキード事件を仕組まれて失脚させられたという説がある。

 日本が中東への過度の依存から脱却しなければならない事は自明である。しかし今でも石油の7割以上が中東からで、だから現在の中東情勢は日本経済を痛撃しつつある。一方で中東から脱却するための資源として原子力の役割が大きくなった。日本はアメリカ、フランスに次ぐ数の原子炉を持つ原子力大国である。

 日本の総電力量の3割を占める原子力発電は、地球温暖化防止の意味からも、将来は4割以上に引き上げられようとしていた。新たに14基の原子炉が建設され、原子炉の数でフランスを上回ろうとしていた。それが「国策」であった。

 しかしスリーマイル島やチェルノブイリの原発事故が世界を震撼させたように、いったん事故が起これば取り返しのつかないダメージを国家と国民に与える。安全の確保は至上命題である。とこが今回の事故で国と東京電力の安全意識が話にならないほどお粗末であることが明らかになった。

 しかしそれはいま初めて分かったことではない。以前から問題を指摘されながら、国も電力会社もそれを無視し、安全を重視して対立した者を逮捕、抹殺してまでも「国策」を遂行してきた。その事に天罰が下ったと私は思う。

 1999年に茨城県東海村にある核燃料加工会社JCOで起きた臨界事故は、本来は容器の中で混ぜ合わせるウラン溶液を人がバケツで運んでいたため量を誤って臨界状態になった。作業員3人が被曝し2名が死亡した。日本の原子力産業で初めて死者が出た。

 JCOは刑事責任を問われ、業務上過失致死罪や原子炉等規正法違反などで有罪となったが、なぜ危険な溶液を人がバケツで運んだのか。JCOが国の管理規定で決められた装置を作らずに「裏マニュアル」で作業していたのは何故なのか。そして安全審査を行っていた国は、JCOに装置がない事や人がバケツで運んでいることを知らなかったのか。とてもJCOだけが裁かれる問題とは思えなかった。

 するとある官僚が教えてくれた。JCOに仕事を発注していた動燃も安全審査を行う科学技術庁も知っていて見て見ぬ振りをしていたのだと言う。何故なら国が決めた通りにやればJCOは経営が成り立たない。だからバケツで運ぶのを黙認していた。日本には法律通りにやると赤字になる事業がいくらでもある。官僚は普段は見逃し、自分に責任が及びそうな時だけ摘発する。そして事故が起きても官僚には責任が及ばない。それが日本の仕組みなのだと言った。

 国と東京電力に逆らって原発の安全性を追求した前の福島県知事・佐藤栄佐久氏は、06年に東京地検に逮捕された。三重県に本社のある水谷建設から賄賂を貰いダム工事への便宜を図ったというのが逮捕容疑であった。

 JCOの臨界事故によって国は内部告発を奨励する制度を作った。知っていて見て見ぬ振りをしていたのだから表面を取り繕っただけのことである。案の定、2000年に東京電力福島原発の内部告発文書が経済産業省の原子力保安院に寄せられると、保安院は立ち入り検査をするどころか、告発内容を東京電力に教えてやり、告発者の氏名まで流した。

 02年、2年間放置されていた内部告発が佐藤栄佐久氏が県知事を務める福島県庁に送られてきた。それを県が公表した事で東京電力福島原発の点検記録改竄の事実が明るみに出た。大問題である。東電の会長、社長ら経営陣5名が引責辞任に追い込まれ、03年には東京電力のすべての原発を運転停止して検査や修理を行わざるをえなくなった。

 佐藤前福島県知事は安全性を求めていったんは了解していたプルサーマルについても凍結の立場を鮮明にしていく。原発応援団の自民党とも東京電力や経済産業省とも対立を深めていった。ところが04年になると、佐藤氏の弟の会社の土地を水谷建設が割高の値段で買ったという記事がメディアに出始める。06年7月に東京地検が脱税容疑で水谷建設会長を逮捕、それから佐藤氏の弟、そして佐藤氏も逮捕された。弟の会社の土地取引が収賄に当たると言うのである。

 佐藤栄佐久氏が書いた「知事抹殺」(平凡社)によると、佐藤氏の弟は検事から「佐藤知事は日本にとってよろしくない、抹殺する」と言われたそうだ。それが何を意味しているのか。佐藤氏は「福島県民の安全を考えて数々の原発事故隠しやデータ改竄などの問題に対応していたら、日本の原発がすべて止まった。結果として国を一時的に窮地に追い込んだことは事実だ」と書いている。

 佐藤氏はダム工事への便宜供与を全面否定したが、一審で懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を受けた。それを専門家は「事実上の無罪判決」だと言う。おかしな司法感覚が通用する国である。一審判決に不服の佐藤氏に下された二審判決は懲役2年、執行猶予4年だが、一審で7千万円余とされた収賄金額はゼロと認定された。収賄金額ゼロの収賄罪というのも珍しい。

 「国策」に逆らう者を検察が「抹殺」する歴史がこの国にはある。石油の中東依存を見直そうとした田中角栄氏はロッキード事件で東京地検に逮捕された。アメリカの石油資本の逆鱗に触れたからだという人がいるが、それならこの国の「国策」の第一はアメリカに従属することである。

 また原発の安全性を求めた福島県知事も東京地検に逮捕された。原発推進がこの国の「国策」だったからである。そしてその「国策」が国と電力会社の緊張感を失わせ、日本のエネルギー政策を窮地に陥れた。まさに天罰が下ったのである。

 佐藤栄佐久氏の事件で贈賄側になった水谷建設は小沢一郎氏の「陸山会事件」にも登場する。ダム工事で便宜を図った見返りに秘書が裏金を受け取ったと言われるが、もし水谷建設が佐藤氏の事件と同様の役回りなら、日本の政治は検察によってとんでもない打撃を受けたことになる。国民主権をないがしろにする検察こそ日本にとってよろしくない。抹殺されてしかるべきは検察の体質である。


投稿者: 田中良紹 日時: 2011年4月 7日

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【●】テレビが伝えない福島原発の著しく困難な現況②
植草一秀の『知られざる真実』2011年4月 8日 (金)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-925f.html

福島第一原発から高濃度放射能汚染水が垂れ流されていたが、ガラス凝固剤を用いた対応策を実行した結果、海洋への汚染水放出は停止した。
 
 これで一安心かと言えば、まったく違う。
 
 政府は低濃度汚染水の海洋放出を行うと喧伝したが、これは大きな間違いである。実際に福島第一原発から放出されたのは、低濃度ではなく高濃度放射能汚染水だった。
 
 ガラス凝固剤で放出が止まったのは、「超超高濃度汚染水」であり、放出が続いているのは「低濃度」ではない「高濃度放射能汚染水」である。
 
 福島第一原発で何よりも必要な作業は、核燃料=炉心の冷却である。
 
 冷却水を投入すれば放射能汚染水が海洋に廃棄される。
 
 冷却水の投入をやめれば、核燃料の温度が上昇し、核爆発が再開する。
 
 この「究極の選択」のなかで、再臨界という最悪の事態を回避するために、放射能汚染水の海洋放出と言う二番目の最悪の事態を選択してきたのだ。
 
 今回、ガラス凝固剤の活用で、海洋への超超高濃度放射能汚染水の放出は止まったが、他方で、冷却水の投入を中止したわけではない。冷却水の投入に比例して、超超高濃度放射能汚染水が際限なく発生することになる。
 
 外部から冷却水を投入せずに、循環的な冷却システムを再構築することが求められているが、高濃度放射線が計測されている作業環境の下で、循環的な冷却システムを再構築することは、極めて難しいものと考えられる。
 
 そうなると、際限なく発生する高濃度放射線汚染水の処理が極めて重要な作業になるが、そのめどはまったく立っていないというのが現状であると思われる。
 
 問題の核心は、原子炉そのものの状況であるが、日経BPnetの4月4日付記事に大前研一氏が記述されているように、現状では、第1号炉から第3号炉のすべての原子炉で炉心溶融(=メルトダウン)が生じ、さらに、第1号炉と第3号炉において、原子炉内の格納容器の底に穴が開いて、核燃料の放射性物質が外部に放出されている可能性が高いと思われる。
 
 とりわけ問題は、第3号炉がMOX燃料を用いていることである。



菅-枝野体制は、ようやく避難エリアの拡大を検討しているようだが、致命的に対応が遅れている。健康被害が表面化するのに10年ないし20年かかるかも知れないが、間違いなく刑事事件に発展することになるだろう。
 
 健康被害が明瞭に予測されながら、住民を強制的に危険な場所に留まらせているわけで、この不作為が未必の殺意と認定されることも十分に考えられると思われる。
 
 1時間当たりの放射線量の簡便な用い方は次の通りだ。1時間当たりの放射線量の1000倍が40日間、1万倍が400日間の放射線量になる。原子力委員会は被曝量上限を20ミリシーベルトに引き下げると発表したようであるが、400日を基準にすると、毎時2マイクロシーベルトが分岐点になる。
 
 浪江町などコンスタントに毎時100ミリシーベルトの放射線量を観測してきた地点などは、震災発生直後から避難地域に認定されていなければならなかったはずだ。
 
 菅直人氏や枝野幸男氏の頭の中を占めているのは、政府支出を以下に節約するのか、東電の負担を以下に減らすか、だけである。東電は政官業学電癒着の構造のなかにあり、東電に対する政府の政策は中立性を保ちえない。
 
 経産省にとって東電は最重要天下り先であり、東電のメインバンクである政策投資銀行は財務省の最重要天下り先なのである。こうした天下りを通じる癒着を遮断しない限り、国民本位の政策など期待しようがない。
 
 原子炉の格納容器に穴が開いているというのが事実だとすると、国際原子力事象評価基準では、福島原発の現状は明らかにレベル6に相当し、万が一、再臨界あるいは格納容器の爆発に至れば、チェルノブイリ並みのレベル7に相当することになる。
 
 これが、枝野氏をして急きょ、方針転換の行動をもたらしめている主因である。政府は事実を正確に国民に公表する責任を負っている。

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【●】案ずるより産むが易し 復興財源 勤勉な日本国民は報われる道がある?
ブログ blog で 情報交換
http://topics.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-4f8f.html


政治学者法政大学教授五十嵐仁先生が、blog「転成仁語」に復興財源に関連するエントリーを、下記のように載せておられます。 

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4月6日(水) 復興財源は「有るところ」から取るべきだ [災害] [編集]
http://igajin.blog.so-net.ne.jp/2011-04-06

 ソフトバンクの孫正義さんは100億円だそうです。楽天の三木谷社長とファーストリテイリングの柳井社長は10億円だといいます。
 震災復興のために、金持ちが身銭を切って募金するのは、当然とはいえ高く評価したいと思います。これに続く金持ちや資産家が続々と現れることを願っています。
 東京電力の清水正孝社長の年収は$8.9 million=約7億4000万円(1ドル53円で換算した場合)だそうです。真っ先にこれを差し出すべきでしょう。

 売名や偽善でも良いんです、お金さえ出してもらえれば。お金には、悪意や善意、黒や白の色が付いているわけではないのですから……。
 でも、個人の善意や募金だけでは足りません。復興のための資金には何十兆円もかかるでしょうから……。
 その資金をどのようにして調達するのか。ただでさえ、国債などで膨大な借金を抱えている日本の財政ですから、これは大きな問題です。

 『朝日新聞』4月5日付の「声」欄に、注目すべき投書が掲載されていました。「政党助成金も復興資金にせよ」というものです。

 毎日新聞編集員の牧太郎さんも、「政党助成金を災害復旧に使え!」とブログhttp://www.maki-taro.net/index.cgi?e=1435で書いていました。なかなかのアイデアだと思います。
 政党助成金の導入によって廃止されるはずだった企業・団体献金は今も続いていますし、民主党まで再開しましたから、政党助成金がなくなっても困ることはないはずです。共産党は、元々政党助成金の受け取りを拒否していますし……。

 しかし、政党助成金は約320億円ですから、それだけだけではとうてい足りません。どうしたらよいのでしょうか。
 と、この日の『朝日新聞』の隣の面を見たら、「3.11 復興財源は」という特集が組まれていました。中でも目を惹いたのが、「決算剰余金 寝かさず使え」という飯塚正史会計検査院官房審議官の提案です。
 「10年度の決算剰余金約30兆円を財源にする」というものです。10年度の決算剰余金は本来なら12年度に使われるものですが、1年も寝かしておかず11年度に使い、「11年度をもって前々年度方式を前年度方式に変えれば、サイクルを変えた11年度だけは、従来の09年度分と修正後の10年度分がダブるので、片方が自由に使えるという理屈」なのだそうです。

 いいじゃ、ありませんか。その辺のオジさんが、飲み屋で思いつきを話しているのではなく、会計検査院官房の審議官が天下の朝日新聞で提案しているのです。
 この案を採用すれば、「特別会計上の目的を外す立法」だけで、30兆円もの財源が生まれることになります。ぜひ真剣に検討してもらいたいものです。
 とはいえ、財源をひねり出すのは「官」だけでよいのでしょうか。この際、「民」も一肌脱ぐべきではないでしょうか。

 というのは、「民」にも潤沢な資金が眠っている倉があるからです。無いのであればしょうがありませんが、資金が有るのに、それを活用しないというのではもったいない。
 その眠っている資金とは何でしょうか。そうです。大企業が保有している内部留保です。
 「イザ」というときのために日頃から準備してある予備的資金で、当面、何かに使うという予定があるわけではありません。だから眠っている、別の言い方をすれば「死んでいる」資金ですが、これを使うのは、まさに「イザ」と言うべき今ではないでしょうか。

 この内部留保は、総額で244兆円にもなると試算されています。いくら私でも、その全てを召し上げろなどという乱暴なことは申しません。
 その一部で良いんです。わずか1%の税金をかけただけでも、国庫に入る収入は2兆4400億円になります。消費税並みの5%の税率なら、12兆2000億円です。
 決算剰余金約30兆円に加えて内部留保への5%税で40兆円以上の財源が生まれます。1年分の国家予算のほぼ半分に当たりますから、これだけあれば充分でしょう。

 復興財源は、無いところから取るのではなく、有るところから取るべきです。復興のための増税によって景気が悪化し、逆に復興の足を引っ張ってしまうなどという愚策は断じて避けなければなりません。

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★独立党 阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう!★
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/aratasensei.html

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フジTV サキヨミLIVE「アメリカからの指令書!?年次改革要望書とは…」

http://www.youtube.com/watch?v=AoIqkOAGN0w

http://www.youtube.com/watch?v=IsPTYPdkuXs&feature=related
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2005年郵政解散・総選挙
http://ameblo.jp/sunazukinn/entry-10299713563.html
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「郵政民営化とは、郵政ロックフェラー化の事だったんです。
小泉の構造改革とは、日本をユダヤ資本に売り渡すことだったんです。」
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm
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【●】徹底追及!郵政民営化・かんぽの宿
http://www.youtube.com/watch?v=3XHFbYHeKXg

http://www.youtube.com/watch?v=3IF591HZbjE

http://www.youtube.com/watch?v=eyjtspp8iEk

http://www.youtube.com/watch?v=39FdFZnL2Yk
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売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】1/2
http://www.youtube.com/watch?v=S9cDcxRRtps

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売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】2/2 http://www.youtube.com/watch?v=y0IbZgUCntk&feature=related
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『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
http://www.youtube.com/watch?v=2VkpBPgBTvw&feature=player_embedded
TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
http://www.youtube.com/watch?v=G_mRJcdJpRg&feature=related
西部邁ゼミナール 2010年12月18日放送
http://www.youtube.com/watch?v=JcQnZ4ioiGo&feature=player_embedded
中野剛志先生のよくわかるTPP解説―日本はTPPで輸出を拡大できっこない!
http://www.youtube.com/watch?v=nRmNJpUj5sI&feature=related
降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel

TPPのひみつ
http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY

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【●】richardkoshimizu's blog
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【●】リチャード・コシミズ 独立党動画ギャラリー
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion2/video.html
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■RK第七作「311同時多発人工地震テロ」の先行予約を受けつけます!
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/propaganda_7saku.htm
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この記事へのコメント

hikaru
2011年04月09日 17:19
目に見えることは人間の力で改善できるが、目に見えないことを解決しなければ、真の復興にはならない。そして、それ以上の惨劇を繰返さなければならなくなる。
私たちが、今、しなければいけないことは、『救世主スバル元首様』に、救いを求めることだ。
  もう、時間がない!!
http://www.kyuseishu.com/tanuma-tu-koku.html
http://miracle1.iza.ne.jp/blog/entry/2230811/

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