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<<   作成日時 : 2012/01/16 20:47   >>

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【●】市民感覚で裁くなら裁判官はいらない
政治の季節【稗史(はいし)倭人伝】
http://yamame30.blog103.fc2.com/blog-entry-224.html

この国の腐敗が急に進んだわけではないだろう。
腐敗が見えてなかっただけなのだ。
腐敗が露わになったのは小沢一郎事件からである。
もちろんそれ以前から、この国の腐敗に目を向け戦ってきた人たちはいる。
しかし、わたしを含め多くの人たちは、それに目を向けてこなかった。
気がつかなかったのだ。

政・官・財のトライアングル。
せいぜいそんなものが漠然と見えていただけだったのだ。

しかしマスコミがいた。
それに学者たち。
そして検察。
そして裁判所まで。
次々と腐敗の構造が露わに見えてくる。
(以下、引用記事の下線はすべて筆者)

朝日新聞社説

小沢氏公判―政治家失格は明らかだ (asahi.com 2012年1月13日)
……http://www.asahi.com/paper/editorial20120113.html#Edit1

小沢氏の「秘書任せ」の弁明が通る余地があるのは、規正法が報告書の一義的な責任を政治家本人ではなく、会計責任者に負わせているからだ。

 その見直し問題は、長らく国会で放置されてきた。

 違反の言い逃れを封じるために連座制を強化し、政治家自身が責任と倫理を明確にする制度を確立すればよい――。

 19年前に出版した著書「日本改造計画」で、こう指摘したのは小沢一郎氏その人である。

それにしても19年前のことを持ち出すか!
国民を戦争に駆り立てた朝日新聞の過去の報道はどうなるのだ?
19年前はだめだが、70年前はいいのか?

産経はもっと凄い。

陸山会公判の最大ヤマ場 被告人質問 2日間の攻防 「報告なし」説得力は (産経ニュース 2012.1.11)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120111/trl12011122140028-n2.htm

小沢被告は「相続財産が主な原資」としたが、昭和58年当時、産経新聞に「私の亡父は票田こそ残してくれたが、遺産はなかった」と説明したことがあり、齟齬(そご)が生じている。

昭和58年!
何年前のことだかにわかには計算できない。
昭和58年は調べてみると西暦1983年にあたる。
2012ー1983=29
何と、29年前である。

29年前の発言と現在の発言との整合性を問われてもなぁ……。

そして議論は、”感覚”の藪の中に入り込んでいく。

手元に億単位、私の感覚 4億円原資で小沢元代表(共同通信社 2012年1月11日)
http://www.kyodonews.jp/feature/rikuzankai/2012/01/post-213.html

元代表は用立てた4億円に関し、億単位の現金が手元にあることは「使い勝手や安全の意味で私の感覚」と述べた。

 不自然さを否定した元代表だが、市民感覚とは懸け離れた政治家の"常識"が示された形だ。

共同通信が市民感覚の持ち主だとも思えないが……。
”市民感覚”で人を裁くのなら裁判官は要らない!

もっとも共同がこう言うのも無理はない。
裁判そのものが”感覚”のレベルではいずり回っている。

裁判官の小沢氏に対する質問

【小沢民主党元代表 被告人質問】法廷でのやりとり(47ニュース・共同通信 2012年1月11日)
http://www.47news.jp/47topics/e/224451.php

井下田英樹裁判官が「収支報告書や資産公開を見ていなかったということか」と質問を始めた。
井下田「4億円を用立てることは一般国民には理解し難い」
井下田「融資申込書にサインした場面で、無言で持ってきてサインするとは不思議」
井下田「4億円。普通の感覚では慎重になる」

質問者は平塚浩司裁判官に交代
平塚「陸山会の代表と個人とは別人格。貸し借りの意識がないとの主張は理解できない」

自分たちの感覚と相容れない奴は有罪!
自分たちが”普通の感覚”の持ち主だと錯覚している。
単なる世間知らずに過ぎないのに。

彼らの主張の一つに、「現金があるのに利息を払ってまで借り入れをするのは不自然だ」というのがある。
どこの世界に、運転資金・手元資金をゼロにして商売している人間がいるか?
彼らにはそんな常識もない。

いつぞやタケシのお兄ちゃんがテレビのコメンテーターとして言っていた。
「現金があるのに利息を払ってまでお金を借りるなんて変ですよね」

彼は自分の常識が世界の常識だと信じて疑わない。

確定申告に税務署に行ったことがあるか?
税理士に任せられるのはまだまだ恵まれている人たちなのだ。
普段着姿の小母ちゃんたちが、帳面やチラシの裏に数字を書いたようなメモを持って並んでいる。
税務署の職員が一生懸命そろばんを入れてやっている。
「この書類が足りない」とか「あの領収書が足りない」と言われて何度も足を運ぶ人がいる。
旦那は申告書など見たこともない。

裁判官も検事もマスコミもタケシのお兄ちゃんも、多分こう考えるだろう。
「申告は旦那の名前で出すのに、見たこともないとはとうてい信じられない」

実際には、従業員が5人とか10人とかの零細企業の親父並の感覚でいる議員が大半だろう。
その彼らに上場企業並の会計報告を望んで、なおかつその詳細に責任を持て、と言ってるのが裁判官や検察やマスコミである。

議員は確かに恵まれすぎている。
しかしあんたたちだって庶民感覚からすれば、飛び抜けて恵まれているのだよ。
あんたたちに”市民感覚”だの”庶民の感情”などという言葉を使う資格はない!

高いお金を払ってあんたたちを雇っている余裕は、わたしたち庶民にはないのだ!

★詳細はURLをクリックして下さい.

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【●】腐敗する裁判所の弊害除去に裁判審査会創設急務
植草一秀の『知られざる真実』2012年1月12日 (木)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-b2ef.html

日本では裁判所が法の番人としての機能を果たしていない。

 三権の分立が確立されておらず、司法権が行政権の支配下に置かれてしまっている。行政権のトップは内閣総理大臣だが、内閣総理大臣が司法権を握るという事態が生じている。
 
 つまり、裁判所が「法の番人」として機能するのではなく、「権力の番人」として機能する状況が著しく強まっている。
 
 刑事事件の捜査機関である検察・警察組織は、背後で米国からの強い影響を受けている。日本を支配し続けてきた権力は、戦後一貫して米国と官僚組織と蜜月を続けてきた。これに大資本が加わり、さらに情報統制機関としてのマスメディアが加わり、米官業政電の利権複合体、悪徳ペンタゴンを形成してきた。
 
 利権複合体を攻勢する五つの存在、すなわち、米国、官僚、大資本、政事屋、マスメディアの五者の関係をより正確に観察するならば、すべての頂点に立っているのは米国である。米国の支配下に官僚、大資本が存在し、この三者に協力する部隊としてマスメディアと政事屋が位置すると言える。
 
 つまり、「米国を頂点とするピラミッドの構造」が、より正確な表現になると思われる。米官業政電が結託する「悪のピラミッド」と表現することが、実態をより正確に表現するものであると考える。



行政権力の支配下に司法権を置いたのは明治である。三権分立を強く指向した江藤新平を殺害し、霞が関による日本支配の構造を構築したのが大久保利通である。
 
 この系譜を引いて、日本では裁判所が「法の番人」として機能しない状況が生まれている。
 
 とりわけ、オランダの政治学者カレル・ヴァン・ウォルフレン氏が著した『誰が小沢一郎を殺すのか』(角川書店)が、Character Assassination=人物破壊工作の存在を明示したことにより、政治権力を握る者が司法権を掌握してしまうことの恐ろしさが、より鮮明に理解されるようになった。
 
 すなわち、時の権力は、権力に対する政治的敵対者に対して、政治的な謀略を仕掛け、これを、警察・検察権力および裁判所権力を持って抹殺することが可能になるとの、メカニズムがはっきりと浮かび上がってきたのだ。
 
 近年の事案のなかに、この範疇に括られる事案が多数存在していることは、間違いのない事実であると私は思う。
 
 しかし、これは、民主主義にとっての危機を意味する。民主主義にとっての危機と言うよりも、民主主義の未実現を意味する事象と言わねばならないだろう。
 
誰が小沢一郎を殺すのか?   画策者なき陰謀
著者:カレル・ヴァン・ウォルフレン
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 諸外国でも民主主義・法の支配が確立されていない非近代国家は存在する。権力者が警察権力、司法権力を含む権力を独占して、専制政治を行っている国では、民主化を要求する市民は不当に摘発され、罪を負わされてしまう。
 
 こうした事態を私たちが観察するときに、正義の行動を示して国家権力によって捕らえられた人々を、「被告」などと呼んだりはしない。
 
 民主化運動に注力する人々が仮に政府に捉えられ、重罰を科せられても、これらの人物を悪人扱いにはしない。これらの国で裁判所が有罪判決を示しても、直ちに、そのことをもって、有罪判決を受けた人物を悪人視しない。
 
 つまり、裁判所が示す判断であっても、そもそもその裁判所自体の判断が正当であるとは言えないとき、私たちは、裁判所の判断を絶対視しないのだ。裁判所は有罪の判決を示したが、そもそもおかしいのは裁判所の側であると、普通に判断する。

残念ながら、このことは日本の外にある後進国、あるいは非民主化国家に限った問題ではないのである。日本自身が、そのような重大な問題を抱えていることに、ようやく、人々が気付き始めた。
 
 残念ながら、現行の日本の制度の下では、とくに、政治権力にとっての敵対者については、公正な裁判は行われないということが明らかになり始めている。
 
 そうであるなら、そのことを、広く国民全般に周知することが重要だ。裁判所自体が歪んだ存在であることがわかれば、歪んだ判決が出てくるのは当然ということになる。そのときに何よりも重要なことは、裁判所の判断を重く受け止めないことである。
 
 裁判所の判断は、間違ったものであると受け止める冷静さが重要になってくる。
 
 悪政を敷いている国家では、民主化活動家などの、いわゆる「正義」に属する人々が官憲に捕らえられる対象になる。つまり、悪政に睨まれ、不当な罪を着せられることが、ある意味で「正義の証し」ということになるのである。
 
 ノーベル平和賞を受賞しながら中国政府によって監視される劉暁波氏、ミャンマーの民主化活動の先頭に立つアウンサンスーチー女史などを見て、私たちは、権力によって捕らえられた人だから悪人であるとは、判断しないだろう。
 
 このような思考訓練が必要になっている。
 
 私もそうだし、小沢一郎氏もまったく同じ文脈のなかで理解することができる。


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 こうした歪んだ裁判所の現実を踏まえて、国民が国民による国民の裁判所を創設するべきだと提案したところ、早速多くの方からご賛同をいただいた。賛同の意思表示に、この場をお借りして感謝の意を表したい。
 
 私はこれを「人民裁判所」と表現したが、「人民裁判」という言葉が特定の意味を示す場合があるから、別の表現を用いる方が良いのではないかとの建設的意見もいただいた。
 
 いずれにせよ、政治的な背景を持つ刑事事案については、優秀な法曹が結集して創設する民間裁判所が、客観性のある適正な判断を一つ一つの事案に対して示してゆくことが必要だと思う。
 
 検察審査会制度の実態は巨大な闇のなかにあり、制度是正が求められるが、不当判決を市民目線で弾劾する制度を構築する必要がある。この視点を取り入れて、「裁判審査会」を創設するべきだ。国は最高裁を最終審とする建前を主張するだろうから、市民が力を結集して、市民による「裁判審査会」を本格的に発足させる必要がある。

★詳細はURLをクリックして下さい。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【●】小沢裁判(被告人証言)を通して分ること(徳山勝)
★阿修羅♪ >投稿者 判官びいき 日時 2012 年 1 月 11 日 20:39:24: wiJQFJOyM8OJo
http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/608.html

その公判前日に、毎日新聞は「事件の核心に」とか「迫れるか4億円真相」と煽り、広告も入れずに丸々1面全部を使った記事を掲載した。朝日新聞は社説で「国民の目をおそれ、国民に向き合い、国民の疑問に答える。最後の機会がこの公判だ」とまで書いた。このように「小沢クロ」を印象付ける報道には力を入れるマスコミだが、その公判後の報道はどうであったのだろうか。

公判があった10日夕刻の民放各局のニュース番組で、小沢裁判を最初に報道したのは日本テレビのみであった。他の民放各局は、元オーム真理教の女性信者の自首か、100日裁判だと言われる首都圏での連続不審死事件が、トップニュースであった。11日の毎日の社会面も同様で、トップは元オーム真理教信者関連ニュース、第二社会面トップは連続死事件裁判で、いずれも写真入りで大々的に報道されていた。

11日も公判で小沢氏への被告人質問が行なわれる。処が、11日のテレビ番組の予告欄には「小沢公判」の「小」の字も無い。NHK午後7時のニュースは、「JR福知山線事故」、午後9時は「消費税」である。民放各局は、報道ステーションの「なでしこ・二谷英明・平田」が示すように、この3題話だけである。要は「小沢シロ」と見做される報道はスルーすると言うことのようだ。

このようなマスコミの報道姿勢を通して、改めて筆者はこの裁判ほど無意味、無駄なものは無いと確信した。まず、マスコミが「政治とカネ」と騒ぎ、国会での証人喚問と喚いた4億円の原資問題。小沢氏の公判での説明内容は、昨年1月に検察の事情聴取を受けた後の記者会見での説明と、全く同じ内容であった。なお、その詳細な受け答えは、NHKニュースウェブの特集*で知ることができる。

マスコミは、重箱の隅をつついたようなことを取り上げて騒ぐが、4億円の原資を報道しなかったように、小沢氏に有利になる証言などは、決して大きくは報道しない。12月の公判で、東京地検特捜部の田代検事が【報告書を捏造】し、検察審査会に提出したことが明らかになった。だがマスコミはそれを大きく報道はしなかった。朝日新聞9日の社説では、この証言を全く無視していた。

この田代報告書にある【捏造された石川発言】を信用できるとして、東京第5検察審査会は2度目の起訴相当議決をしたのだ。これに関して郷原信郎元特捜検事・名城大教授は、「検審議決による刑事裁判の不当性を完全に無視して、その裁判による小沢氏糾弾を続ける神経が理解できない」と述べている。将にその通りだ。これ以上公判を継続する意味も必要も無い。あとは税金のムダ遣いに過ぎない。

この裁判について政治ジャーナリスト渡辺乾介氏が、「党内で“小沢封じ”といい、今度は司法まで加わった小沢攻撃という未だ異常な事態になっている。(小沢氏は)日本の危機を双肩に乗せて裁判を戦っているように見える」と語り、これに対し小沢氏は、「個人の自立、国家の自立、そして議会制民主主義の定着、それらを実現するためには、僕は屈するわけにはいかない。ここで屈したら、永久に日本に民主主義が定着しない」と応えている。(以上週刊ポスト1月13日号より抜粋)

この裁判を継続する意義があるとすれば、日本のマスコミ、検察、そして司法(=裁判所)が、日本の民主主義を破壊していることが明らかになることだ。戦後、最初に民主主義の教育を受けたと自負する筆者でさえ、09年3月に大久保氏が逮捕され、それが検察による政治介入だと分かるまでは、日本は民主主義国家だと信じていた。だが違った。小沢事件を通して、日本が官僚・検察主権国家であることを知った。

4億円の支払い日を、会計学上正しいとされる本登記日にした政治資金報告書を作成したことにより、国民は誰一人として損害を被っていない。だが、もし鳩山・小沢体制が継続していたなら、官僚OBの巣窟とも言うべき特殊法人や公益法人に、国庫から年間12兆円の金が流れていることにメスが入ったはずだ。そこから国民と国庫に還元される金は、4億円などという「はした金」ではない。

これ一つとっても、この裁判で国民が受けている損害は非常に大きい。これからも分かるように、今や、我々国民の一人ひとりが、もっと自ら考えないといけないということだ。筆者は、堂々と「天下国家」を論じると正面切って言える政治家を信じる。「政治とカネ」という呪詛に捉われている限り、日本に明るい明日は来ない。そう断言しても決して間違いではない。

*詳報・小沢元代表は何を語ったか(NHK/NEWSweb)
http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/0110_01.html

http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?m=0&i=12
 
★詳細はURLをクリックして下さい。

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★独立党 阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう!★
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/aratasensei.html

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フジTV サキヨミLIVE「アメリカからの指令書!?年次改革要望書とは…」

http://www.youtube.com/watch?v=AoIqkOAGN0w

http://www.youtube.com/watch?v=IsPTYPdkuXs&feature=related
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2005年郵政解散・総選挙
http://ameblo.jp/sunazukinn/entry-10299713563.html
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「郵政民営化とは、郵政ロックフェラー化の事だったんです。
小泉の構造改革とは、日本をユダヤ資本に売り渡すことだったんです。」
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm
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【●】徹底追及!郵政民営化・かんぽの宿
http://www.youtube.com/watch?v=3XHFbYHeKXg

http://www.youtube.com/watch?v=3IF591HZbjE

http://www.youtube.com/watch?v=eyjtspp8iEk

http://www.youtube.com/watch?v=39FdFZnL2Yk
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売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】1/2
http://www.youtube.com/watch?v=S9cDcxRRtps

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売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】2/2 http://www.youtube.com/watch?v=y0IbZgUCntk&feature=related
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【●】もっと知ろう。考えよう。TPPTPPの基礎や、食の安全/医療/雇用/農業等 私達の生活への影響をわかりやすく解説。
http://www.think-tpp.jp
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【●】◎内橋克人さん『TPP━“あいまいな日本”〜TPP参加・消費税増税が先で国民に是非を問うのがあとでいいのか』〖NHK〗
http://www.nhk.or.jp/r-asa/businesswm11/4b2.asx

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【●】第15,16回TPPを慎重に考える会勉強会
http://www.ustream.tv/recorded/18251988

http://ustre.am/:1eAaU

★詳細はURLをクリックして下さい。
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『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
http://www.youtube.com/watch?v=2VkpBPgBTvw&feature=player_embedded
TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
http://www.youtube.com/watch?v=G_mRJcdJpRg&feature=related

降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel
TPPのひみつ
http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY
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【●】richardkoshimizu's blog
http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/propaganda_7saku.htm
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